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ニフティからのメール

きょうがニフティ利用の10周年だそうで、メールが来ていた。へぇっ!10年も使ってるんだ。すごい。鼻の頭でしゃぼん玉がはじけた感じ(あの鈴木京香はステキ)。最初はパソコン通信で文字だけだったし、普通の電話回線でテレホーダイなんかも加入していなかったから、そのせいで電話代が1万を超えたりしていた。それがADSLになり、携帯電話も普及した今となっては、1ヶ月の通話料金、25円なんて時も。時の流れは、速い。いやびっくりしました。

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卍ファイル vol.103 カムバック!亀田のかめっこ

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出身地:スーパー、亀田製菓
価格:200円ぐらい
何度かスーパーで見かけては買っていた、かめっこ。
ギンビスのたべっこどうぶつを思わせるバラエティ豊かなカメのポーズ、ポーズ、ポーズ・・・。ときどきウサギが紛れ込んだりするお約束の楽しみもあり。うす塩味とサラダ味、それぞれ3袋くらいが入っていてなかなかおいしい。袋の裏側には子供がかいたかめっこの絵がのっていたり、もちろん表側もかわいいし・・・と良いトコだらけのこの商品ですが、なんと、亀田製菓ホームページの商品一覧から姿が消えてしまったのです。 googleで検索しても、地方限定商品らしいし、しかも在庫なし。かめっこ消失。悲しいです。

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No.151 これがマコトの爪先立ちか !?

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下取りに出したeMacとか紫のサイフとかもうここには無いものと共に映っているピッチ。こういうポーズで1時間もじっとしていられるのも、特性なのか。そのうち気配もなくなり置物と化してしまう。(そして気づいたときに毎度性懲りもなく「ギャッ」とびびる飼い主。)そうかと思うと、何時間も家中を練り歩いたりもする。気ままなヤツってことか。注意すべきは、ほとんど駆け足で床の上を行ったり来たりや、ぐるぐる歩き回っているとき。これをほっとくと、あとで大量の排泄物の海と対面することになる。やはり、外を歩かせるときは、少量でも水場が必要だ。作っておけば、ほぼ、そこでしてくれるし、鳥さんさながらの水浴び風景なども見られます。

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卍ファイル vol.102 写真集:カメら(佐藤ヒデキ)

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ひとめ見て黄色い歓声をあげて買ってしまいました。ウチのカメと一緒に映っているのは、裏表紙とカバー下のイラストです。いろんなシチュエーションでいろんなカメらがちんまりとポージング。特に大好きな写真は、頭にタオルをのせてビバノンノン♪なカメさん、本棚で本に変身!など・・まあほとんど全部です。最初の写真のキャプション、「こんなカメの本、誰が買うんだろう?と思いながらも買ってしまいましたね、アナタ。」と、自虐性(ワタシの)をうまくついてくれてて、ニヤニヤしちゃいました。題名に「カメのほん1」とも書いてあることにこだわり、いつか、2冊めが出ることを期待しています。
カメくんは人気者 カメら カメのほん1

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卍ファイル vol.101 そりゃあ私も遊びたい。キッチンマット

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出身地: 多分しまむら 価格: 不明
ある日帰宅後、キッチンに向かうとこれが敷いてあって、バカウケしてしまいました。インテリはシンプルなものを使いましょうという日頃の合意なんて無視。私が常に「カメ、カメ」と言っていると、刷り込み作用が働くのか、カメモチーフのモノを自ら購入、自ら使用する人も増えてきます。不思議でしかも、ありがたいことです。もともと嫌いでもないカメへの思いを気づかせちゃったんだろうかなんて思ったりして・・・アホだ・・・

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No.150 ブ然とするドラ焼き

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今まで登場したカメ「ピッチ」のほかにもう1匹いる「プーちゃん」。わたしの擬人化的な目から見ると、ピッチの”いつものほほん♪”という感じの顔つきに比べ、ときどき”ブ然とした感じ”をかもし出しているときがあるのだ。とても堂々としていて、不屈の精神を持っていて、我慢強くて・・・と思われる彼女がそんな感じのとき、「何か不満でも!?」と少し焦る。水を替えた直後にフンを大放出してくれても、とりあえず・・・誉めまくる。

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卍ファイル vol.100 お世話になっております。レプトミン

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出身地:ペットショップ
ついに卍ファイルも100件になりました。カメたちがそれこそ目の色変えて毎日お世話になってむさぼっている「テトラレプトミン」(カメのエサ)。その有り難きブツの販促グッズです。近所のペットショップのそばで、これを持っている子供を見かけ、急いでお店に突入。水槽の側にふくらませてないものが床に束になって置いてあり、内心ガッツポーズ。気を落ち着かせて「あれは商品ですか?(んなわけないのだが)」と店員さんに探りを入れると、「持ってってくださ〜い」。やった。

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旅の空:尾道ちょびっと編(2003.11)

尾道に到着したのが午後3時。夜までの間のわずかな時間で歩き回る。ロープウェイに乗り、スクリーンでの記憶に再会。うれしい。ちょうど地元の「べっちゃー祭り」の日という偶然だったが、鬼や天狗が暴れまわるのは見られず、おみこしの宮入りのみ見学。映画「転校生」を好きな私は、町を歩くだけでニヤニヤしてしまい、スクリーンで見たような風景を発見しては、ひとりじっと感激。別の日に尾道風お好み焼きをいただく。仕事の訪問先の方に教えてもらって行った「のぐち」というお店だ。すじや砂ずり、揚げイカなどが具の特色豊かなのにする。この選択は正解だった。ビールと共に心身に沁みた。 あまりに気分がいいので余韻を壊したくなくて駅前まで歩いてしまう。30分くらいだったと思う。別ページに尾道での写真を少し

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No.149 かめ袋

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床に落ちてた紙袋に勝手に入っていったピッチ。出ようとさんざん暴れていたけど、ほっといたらおとなしくなって角にぴったりフィットしてました。

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ガーゼ襟巻き、アイスノン、さらさらシート

暑いのはいい。というか、まぁ許す。しょうがない。でも汗で顔や首がイガイガするのが、もう嫌だ〜っ!ってことで毎年大騒ぎしている私に同じ悩みを抱いていた母からのすばらしい解決策。それは「ガーゼのタオル」。これを好きなように首に巻いておく。わたしはねじって首輪状態にするのが具合がいい。これは最高です。また、階下で火事かと思うほどの熱気で夜中に目が覚めたときは「アイスノン」。毎日は体に悪そうなので、これは最終手段。
それから、今ごろ試してみて良さがわかったのが「ビオレさらさらパウダーシート」、これはいい!毎年ケチって一番安いのばかり使っていて失敗だった。通勤で汗だくになっても、涼しい室内に入ってからこれを使えば、即リセット。特にあごの下なんか、びっくりするくらいサラサラ。その感触を楽しむためについついさわってしまい、「アリーMYラブ」のあごたるみフェチのリチャード・フィッシュになった気分にもなれるという、すばらしさ。(トラックバック野郎のお題:夏の悩み&夏対策より)

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卍ファイル vol.99 亀形遺跡マグネット

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出身地:奈良県の明日香村(?)いただきものです。ありがとう!
中学高校とも、修学旅行が京都奈良行きだったにもかかわらず、明日香村を訪れたこと無し。この遺跡が発見されてすぐに一般公開されたときも、大阪辺りを旅行していたにもかかわらず、時間がなくて行けずじまい。なかなかタイミングが合わないのですが、いつか自転車で1日ゆっくりと回るつもりです。
明日香村ホームページ

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改めて願いというと難しい

ココログのトラックバック練習のお題になっている「願い」ですが、実際一日中、「ああしたい」「こうしたい」「次はあれ」「次はこれ」状態(ただし心理的に)な毎日なので、はっきりさせるのも難しい話だ。煩悩が多すぎるのかもしれない。
少し考えて達した答えが、「とりあえず目の前のことに集中したい」これかな。ごはんを食べるときは、食べる。飲むときは飲む。本を読むときは読む。当たり前なんだけど、してない。ということで「集中祈願!」

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卍ファイル vol.98  ゴキゲンさんな写真立て

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出身地: 長崎の商店街
価格: 600円弱だったと思う

これまたどこでも買えるシリーズ(swimmer:雑貨ブランド)だけど、旅先のついでに購入。ここの製品はどれもかわいくて、個人的に好み、しかしターゲット年齢を20歳以上外れてるため、自粛を努力中。目指せ年相応な住居空間。

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No.148 四季を問わず・・・足フェチ

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家中どこでも自由に歩いて下さいって開放してるのに、こういう行為が好き。基本的に狭いところに無理矢理入って落ち着くのが好みらしい。ヒトの鼻の穴に手や頭を突っ込もうとするし。隠れられるとでも思ってるんだろうか。

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旅の空:厳島神社編

神々しさ満開の宮島にある世界遺産、厳島神社。訪れたのが夕方からで、参道の雰囲気はわからなかったものの、ライトアップされた赤鳥居を見ることができて、満足。いつかまた行くことがあれば、ロープウェイにのって山の上まで行ってみたい。別ページにギャラリーを設けました。

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魔性成分80%のデザート

いつだか男性向けの雑誌で見かけた、生姜ミルクプリンのレシピ。
「砂糖入り牛乳を80度に暖め、生姜汁に注いで10分待つだけ」というのをやってみた。結果、固形化率は約3割。砂糖を控えたのと、生姜が古かったのが原因か、激辛。体はあったまるけど、好んでいただくモノでもないかなという感想に終わる。ところがその後、時々そのプリンを思い出しては、不思議な感情にとらわれた。本物はあんなもんじゃない、ヤツにだって本来あるべきスタイルがあるはずだ。まずくはない、うん、まずくはなかったんだよ〜〜っと密かな叫びを心中に抱くほどになった。そこで本来私が取るべき行動は、「A:まず市販されているのを食べてみる」「B:とりあえずネットの世界ではどうなっているか調べる」あたりが安直な選択だろう。早速検索してみると、
乳固めるぞチャレンジ やっぱ固まりにくい人続出。
同様に固まらせることに腐心する記述をいくつも見かけ、巨大掲示板でも、調理率のえらく低いデザートとして単独にスレッドがあったりと、多少M的な要素を持つ(かも知れぬ)人を魅惑するデザートであることを知る。
正しいレシピとしては、
牛乳(脂肪を調整してないもので濃いめのが良い)200cc
生姜汁(新しいしょうがですりおろしたてのを絞る)大さじ1、砂糖 適当
注意点として、牛乳は沸騰させず、生姜汁を入れた容器へと思い切り注ぎ、あとは一切触らないってことだが、皆これを守りつつも、なかなかうまく固まっちゃくれないシロモノのようだ。
成功談の中にも、固まり具合はまちまちだし、好みの違いもあるしと、実は「何をもって成功とみなすか」がポイントなんだろうか?よくない評判も多いけど、結局それはヤツのせいなんかじゃないんだよと・・・?
こうなると、結構私もモヤモヤしてくる。
“彼女を語るうちに人々は、赤裸裸に感情を吐露していく。一つとして同じ話はない。観客は、彼女が同一人物ではない疑惑を持つようになるが、人々が共有する「彼女に関するある情報」を確かな接点に、彼女の人物像をひとつづつ組み立てていく。しかし結局は、彼女に関する『?』をひとつ増やすためのメンバーに加わったという実感のみを残し映画は終わる”(長い!)なんだか、そんな感じ。なぜかそういう「彼女」を毛嫌いするタチの私はおもしろくない。しかしそこへ「・・・でも結局、本物を食べてみるまではまだ何も言えないな」という感情がわいてくる。こうしてまたヤツの罠にはまってゆくのかと思うと、恐ろしい。

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