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甘いもんの王道、シナボン

cinnabon一世を風靡したシナボン(cinnabon)〜それ以前もシナモンロールはあったにせよ、あそこまでいろんな意味でサービス満タンのは、やっぱりこのシナボンがいちばん。
一時のチェーン展開はすさまじく、わが地元にまで登場したときは驚いた。しかし現在、あれだけあった店舗が今はお台場と池袋ぐらいしかないと聞いて驚いた。ブームを乗り切るだけの要素が薄かったのか?地元の店舗に関しては、行列のときはもちろんだが、空いていても人通りの多い通路に並ばなければ買えない立地だった。それに激甘を最後まで食べきるための「受け」であるドリンクに関しては選択肢が少なく、高価格で低容量。デミタスサイズのコーヒーじゃ、最後までいけません。「持ち帰り」が主な想定だとしても、これはないよなと思った記憶がある。シナボン自体はあんなにゴージャスなのに惜しいことをした。
あれから○年、思いがけずいただいてしまい、ひさびさの対面。4分の1に分割して、3日間たっぷり楽しんだ。ありがたいことです。最初はそのまま、次は暖めて、そして添付のクリームで。いい具合に甘みが調整され、微妙に塩味とこってり感がプラスされる見事な化けよう。これこそ「甘いもん」の王道と言えよう。後先考えず「今、このとき」を味わう実感。普通の食事じゃなかなかできないよこれは。
シナボンはスガキヤグループだった(驚)

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沙悟浄やるんか?山根さん(BlogPet)

幻聴とかいにゃ
今日はピッチ代理はぜひぜひ...
と、ピッチ代理が言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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SWAN LAKE・・・見落としていた壁紙

微妙な壁紙

今後のためにbunkamuraのメールマガジンに登録したら、オリジナルの壁紙などのページにたどりついた。なつかしくて涙がでそうな4人(Jason, Jose, Chris, Neil) の姿の壁紙があった。レストランにいる写真だ。無理やり拡大しちゃいました感が無きにしも非ずだが、悲しいときなんかに見るとちょうど良さそうな微妙感でなごませてくれそう。ほかにも、メールマガジンバックナンバー (HTML版) の4月号には、首藤さんとJasonの4幕でのヒシッとかばいあう姿の写真も見つけた。首藤さんのくりくり眼がかわいらしい。・・・今はイギリスでツアーが始まったばかり。秋、冬にこそ、ぴったりの「SWAN LAKE」、今年中にまた見ることができたらどんなにうれしかろう。それもまた微妙だ・・・。

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フタマタ

iPod Nanoなんちゅうものが発売されて、板ガムプレーヤーiPod shuffleの人気はどう変わるか?カッコいいのは、断然Nanoだと思うけど、気軽さではシャッフルだな。価格もとっつきやすいせいか、この夏、思いのほか、この板ガム君を首から下げてる壮年世代と町ですれ違う機会が多かった。私がもし両方持ってるなら、持ってく率が高くなるのは、シャッフル。むきだしで首からさげるのは、夏だけかな。けっこうイヤホンって暑いしストレスにもなるので、この辺りどうにかなればものすごくうれしい。

この4月以降の「SWAN LAKEサントラオンリー嗜好」は例外中の例外だが、iTunes+iPodを使う理由のもっとも大きな点はMacユーザーでありシャッフルができることだった。これはもうiTunesが生まれた当初からそう。登録する曲は好きなものばかりなので、シャッフルしても都合の悪いことなど何もなく(気分がそうさせないことも稀にあるが)、評価をつける☆機能は宝の持ち腐れ状態なのだ。星4つと5つばかりじゃねえ。わたしが持っているのは前の前ぐらいの20GBの機種で、まだピカピカしてる。この20ギガという容量、外付HDDとしてすばらしい付加価値であると実感したのは最近。うん、すごい。 そんなすばらしいiTunes & iPodであるが、もろもろの変化により、聞く機会がなかなかなくなってしまった。学生のころは「ながら作業」がいちばんはかどるものだったが(きっとそれが脳を刺激してたのだろう)、大人になるにつれ自宅での音楽のBGM化というのができなくなってしまい、「聞くときは聞く」姿勢が必要になってきたのだ。電車通勤の必須アイテムであるものの、ここ1年はあわただしく10分ほど乗る程度。そこで帰宅時はバスに乗らず徒歩で駅に向かうことで、1時間ほどの貴重な音楽時間を楽しむ毎日なのだ。

さてフタマタ・・・と書いたのは、年初から仲間入りしたVaioのiTunesと、元からあったiBookのほうのと、ライブラリの内容がかなり異なってきた状態への自虐がこもっております。こんなはずじゃなかったのよ。Vaioは懸賞であたったものなので、想定外の結果なのだ。あくまでメインはiBookなので当初は同期をとっていたのだが、TV機能のため常時電源が入ってることや音(スピーカー)の良さのため、ついついVaioへの登録が増えていくことになってしまった。罪悪感・・・。公私ともにWindowsを使うのは精神上よろしくないぐらい使っているのに、Macの出番が増えない。くやしいので、MacにはいっていたOfficeがらみの書類(.xlsとか.docとか)や、仕事や勉強関係のファイルは全部削除。Macには「清い」(?)ファイルのみ入れておくことにした。どこをひらいても楽しい・・・そんな状態。それでこそ。無線カードもついてることだし、iBookを連れて旅だ、旅!

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サントラ欲しい。チャーリーとチョコレート工場

Charlie &The Chocolate FactoryGirl's Brief B Charlie &The Chocolate FactoryGirl's Brief C Charlie &The Chocolate FactoryGirl's Brief A
先週金曜に見てきた。主人公が住む傾ききった家といい、スクリーン全体の色合いといい、見た途端「これだ〜!」と思わせる、さすがに強烈な個性のティム・バートンの世界。ひさびさに、グッズもサントラも欲しくなる。この映画、この秋の新作チョコの売上げにも必ずや貢献することだろう。わたしも、あらかじめ買ってから見に行った。もちろんそれは正解で、帰り道チョコを舌の上にのせるときのわくわく感は、ちょっと子供に戻ったような感じだった。ジョニー・デップ、登場シーンからしばらくは(戸外でのシーン)顔が緑がかっていて、思わず「クロロフィル美容法かい」(最初のうちは緑に染まってしまうのよね)と心でツッコミを。主人公の男の子はかわいく、しかも大きくなるとともにトッチャンボーヤになるのではなく、きちんとそれなりにかっこよくなるんじゃないか?と思われる(当然だが根拠はまったくなし)普通感で存在。ジョニー・デップとは少し前の「ネバーランド」で共演したのが縁で再共演となったようだ。プレミアの時の写真なんかを見ると、子供たちの変わりよう、あるいはあまりの変わらなさ加減が激しく、そういう違いも楽しい。
以下、Getty Images Entertainment By: Dave Hogan お借りしました
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ジョニー・デップ演じるウィリー・ウォンカの父親で、クリストファー・リーが出ていてうれしかった。ロードオブザリング以来、私はいつの間にかファンになっていたらしい。むか〜し「欽どこ」かなんかにドラキュラ俳優としてゲスト出演したのを見たような気がするのだが、確かなんだか、脳内捏造だか定かでない。深みのある美声と、堂々としたたたずまい、いいわ・・・・手袋親子だし(見てない人には謎)。ブラック&シュールの度合いはいつもより控えめ、そして美術、音楽。好み。そしてジョニーデップ。いい役者だよ・・・(泣)

Charlie and the Chocolate Factory [Original Motion Picture Soundtrack]

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傾奇(かぶき)者(BlogPet)

今日、dairiたちが、劇画とかをほれぼれしたい!
今日完全や広い劇画
おもしろくて、ほれぼれする.....
と、ピッチ代理が考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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沙悟浄やるんか?山根さん

西遊記

しまいにゃ幻聴でさえ聞いてしまったゴダイゴの「西遊記」、主題歌はぜひぜひまた「Monkey Magic」でお願いしたい。来年1月からの”月9”が香取慎吾を主役に西遊記に決定とのこと!他のキャストはまだ選定中らしいが。

ここ数ヶ月楽しみにしている番組「少女B」の録画したのを見てるんだけど、アンガールズ山根さん、前髪はきちんと?(というかオシャレ目的に美容師さんがカットしたライン)短いのに、かつてないほど後ろ髪が長い。わざと長さを残してあると見た。さては・・・・沙悟浄?いや、ありえん、ありえん。しかし日曜かなんかのジャニーズジュニアの番組で、さんざん田中さんがいじられてるのを見るにつけ、この予想の実現性は35%くらいかと。

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傾奇(かぶき)者

花の慶次 10 完全版 (10)
ひさびさの「劇画」。おもしろくて、ほれぼれする。劇画ってキャラクターの個性が強く、イキイキとしてるから好きだ。これは戦国時代にうとい私でもわかるベタな人物がたくさん出てくるし、秀吉・家康・千利休・服部半蔵・前田利家・まつ・・・・、すべての人が濃くて愛すべき人物、楽しい事この上なし!

たまにはこういう完璧な男をマンガで堪能するのもいいな。美しいもの、かわいいもので満たされるように、絵にかいたような完璧さで、なんとなく癒されているのは不思議〜。

傾奇(かぶき)者、前田慶次。最後まで読むのがもったいのうございます

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ひと晩あけて

今朝八時前、ターミナル駅につくなり人名連呼の大音量。選挙前よりよっぽど熱心で正直「もういいよ」。ジャニーズの「NEWS」みたいな、それぞれに作りこんだヘアスタイルの男の子たち5、6人と交互に自分の名前を叫んでるが、「当選ありがとう」じゃないのが意味不明。整列+連呼衆が男の子だと、よりあざとさアホさが増すなぁとうっすら思う。

この先松本と山口でも上演される、勅使川原三郎(KARAS)のBones in Pagesを見た。コンテンポラリーダンスを生で見るのは生まれて初めてなので、頭の中が疑問符だらけになるんじゃないかと危惧していたが、いかに?

桜木町の音楽堂横、県立青少年センターホールでの上演。この会場への道のり、過去スアールアグンを見たときもさんざん迷子になったのに、またもや・・・。見通しの悪い野毛の坂道を右往、左往しつつ到着、着席とともに開演。

静寂から徐々に始まる世界は、開始10分ごろまでは心地よさにウトウトする予感をもたらした。しかしその内、ダンス(といわず芸術全般において)の見方自体がわからないため、瞬間瞬間に意味づけをしようとすることによる五感への刺激が静かなわくわく感に変わり、音楽が途切れるごとに変わる世界にじっと見入るように。
身体を取り囲む空気の圧力をも操るような動きがとても印象的だった。ふわふわではなく、うねうねでもなく、ゆらゆらでもなく、グニャでもウニャでもなく、皮膚を中心にその内側と外側が戯れる感じ。侵略されるのではなく、暴力的でもなく、なんというか・・・真面目に遊んでいるという感じ。指先ひとつで、世界がたゆまなく変化を続けるその様子は、体験したことのないものだった。さすがダンサー、一瞬たりとも無駄な動きなし。
それは舞台を降りても同様で、終演後のトークショーにおいて、理知的かつ真摯に語る様子は、不思議な存在感をかもし出していた。素直に、真面目な方なんだなという印象が強く残った。自分的には珍しいことだ。

夜は夜で、念願のKAZAHANAの再放送。録画しつつも途中まで見たのだが、一日にいくつも見るのはもったいなくなり、やめる。ホセをひさしぶりに見てうれしかった。

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Elijah Wood = ; Iggy Pop (^-^)(BlogPet)

今日は、ネットで大きいこうさぎとか言った?
dairiは、広いこうさぎをBLOGすればよかった?
ピッチ代理たちが、広いこうさぎなどをBLOGしたかった
TheJackRobinsonArchive;Gallery..
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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No.174 それでこそ、タマゴ!

tamago

初・タマゴから20日あまり経過した8/30、カメたちをケースから出すと、そそくさと他の部屋に移動していったプーちゃんだが、しばらくして見にいったら、タマゴ発見!2個め。最初のを産んでからすっかり普段の様子に戻ったので、今年は1個だけかなと思いきや、更に大型・増量・ただし殻は薄めを産んでいた。おかしなことに、このタマゴを見て「こうでなくっちゃ!」と両手を打って叫んでしまった。バッチイのだが、フンニョウにちょっとまみれつつもあくまで真っ白なたたずまい・・・。ほのぼの(ホントか!?)。そして畳じゃなく、床で産んでくれてホントウにありがとう。先の叫びにも理由がある。

最初のタマゴ・・・まるで造りもののようでまわりに一切の水分・汚れもなく、畳にポツンと鎮座していたあれは、どういうことだったんだろう・・・謎なのだ。

写真のカメはオスのピッチ。産後すぐのプーちゃんに叶わぬアピール中の姿。

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ハブとモデムさん性格不一致により

家庭内パソコンのネットワーク化、というより「複数台で同時にインターネット使用」のため、日中吐き気がするほどやってるような作業を自宅でも。「自宅でさえくつろげない」ことがストレスなのに、ありがちな原因不明トラブルによるイライラは勘弁して欲しい!でもしょうがない!どうかスムーズに行ってくれと切望していたのに。。。おおーっ。ダメじゃん。

繋ぐだけでOKのはずなのに。はずなのに、がこんなに多い私の人生って・・・。

経緯
ルータ機能付のADSLモデム(富士通 FA11-W4)を使っているため、一番安いハブ (エレコム LD-LSW05N/AT) を購入。
PC同士はすんなり行けたが、ADSLモデムとハブの間の通信がダメ!グリーンランプの点灯なし。LANケーブルを変えたり、差込口を変えたりしてもダメ。ADSL業者のアッカのHPを見ると、「サポート範囲外となっています。」などと言ってのけてあり、キーッとなり悶々とすること数時間。

解決策
ADSLモデムの設定変更で、通信速度を固定

本来はモデムは10M/100Mを自動識別だし、ハブも「伝送速度自動切替」なので、そのままでいける「はず」。懐柔策として、ハブが10M用であることからモデムのほうもそれに合わせたのである。こういうものなの!??
あくまで基本的なことなのかもしれないが、調べてもなかなかわからなかったし「自動判別できないこともあります、その場合は〜」なんて親切なことは書いてなかった。私の経験上、わからないことはかなりの確率で一般人のページから解決策が見つかるのだが、今回もそれに近いものがあった。どこのページかはたくさん見すぎて覚えてないが。そんなわけで、同じような悩みにぶちあたる人がいないとも限らないので、ここに記録する。

精神的負担に較べて、文字にしたときのこのあっさり加減は一体・・・(泣)それにしても疲れたー。

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Elijah Wood => Iggy Pop (^-^)

The Jack Robinson Archive & Gallery

イライジャ・ウッドがイギー・ポップ役をやるという記事を見て、「若いときの」だよねーと思いつつ、ここに到着。クリント・イーストウッドとか、デニス・ホッパーが若くて、もう。髪型なんか、今の彼らから、遠い。その点、小澤征爾は若いときから確固たるもの。ティナ・ターナーのあの脚線も同じく。

カテゴリから見るよりも、subjects Jack Robinson photograpedで開く一覧から名前を選んだほうがたくさん表示されます。
店主どの、ポールももちろんあるよ!

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写真はgettyimagesから。イギー・ポップって上半身裸で腰骨見せってイメージあるけど、イライジャ、痩せねば。そして髪を伸ばさねば。わ〜楽しみだ。

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SWAN LAKE・・・SWANと女王は老舗カップル?

2003年のソウル公演等でThe SWANを演じたAlan Vincentが復活。女王にも、過去の作品で何度もメインロールを共に演じたSaranne Curtinがこれまた復活。もはや老舗カップルという称号がピッタリ・・・これはこれで見たい。お二方とも生では見たことがないし、”キャストによって解釈(裏ストーリー構築)も変わるSWAN LAKE”という実感を再度味わいたいという気持ちが大きい。そしてなぜか冒険心をくすぐられる。もちろん日本で一度しか見られなかったJason Piperはあと2回は見ておきたい。8月末から始まったらしいリハーサルも中盤、そろそろ変更点(あるのか?)なども固まってきただろう。うう、見たい。だけど弾丸のごとく飛んでいくだけの衝動がなく、うだうだ中。予想するに、ツアーが終わる来年4月ごろ、すごく迷い焦ってる自分がいるだろう・・・。

写真関係で新しく発見したサイトを紹介

Lebrecht Musicand Arts Photo Library

こんなお初の写真が〜。この他にもたくさん宝な写真があるのだがその中から一枚、Richard Alston Dance CompanyにおけるJason!
00065879
© Tristram Kenton/Lebrecht

そして参考までに'Nutcracker!'でのAlanとSaranne・・・ SWAN LAKEでも、またカップルを。
00065054
© Tristram Kenton/Lebrecht

他にも関連用語を入力→Searchで涙がしばし滲みます
swan lake; matthew bourne; highland fling; will kemp; adam cooper; jason piper; nutcrackerで、いろいろござい□!

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もうすぐラストWe Will Rock You(BlogPet)

dairiは、ピッチ代理は鑑にblogするはずだった。
ピッチ代理の鑑にblogするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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