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Is this the real life? Is this just fantasy?

すべてに「感謝」を抱いたこの数日間。QUEEN + PAUL RODGERSの関東での公演が終わった。まさに夢のような時間の余韻が続いている。今回いろいろな面でご足労をかけた皆様、そして日本に来てくれたブライアン・ロジャー・ポール、バンドサポートのメンバー(そして過去の映像で何度も見ていたSPのおじ様)ありがとう。私が体験した3回の公演、この1秒1秒がもっと長ければと何度思ったことか。そう思いながらも、目の前で繊細にギターをつまびくブライアンの指、ライトに輝くロジャーの瞳のあまりナマもの感にめまいを感じ、忙しいのなんの・・・。ブラウン管というフィルターの一切ない視界で起こっていることの現実感が強烈だった。あれから一晩たち、自分の中の何かが洗い流されたような気持ちが沸いてきた。ふと思い立ち、3年ぶりに機種変更したケータイへ「初・着うた」をダウンロードした。1曲目は「Let me live(ロジャーパート)」にした。着うたは絶対使わない機能だと思っていたのが今はおかしく思える。これひとつでケータイが、大事なお守りになるのだ。これから毎日よろしく・・・。

奇しくも明日から終わりの(予定の)ない休暇。名古屋・福岡にも障害なしに行けてしまうという事実。どうしてこの事実に最近まで気づかなかったのか、われながら驚く。

新生クイーンのロジャー・テイラー、日本公演の嬉しさ語る

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支笏湖そばの夕焼け(BlogPet)

あとピッチ代理たちが、大きい北海道とか居たい
と思う北海道
北海道で目的や、北海道とか居たい
北海道で目的や、北海道と思う北海道
2005年1..
と、ピッチ代理が考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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支笏湖そばの夕焼け

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どんな目的で何度行っても、「あと1週間くらい居たい」と思う北海道。2005年10月23日の支笏湖近辺の夕焼けはとても綺麗だった。なんと言うか美味しそうな色。「移動しつづけること」、私にはどうしても必要なことだったと実感する。次はどこへ?

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カウントダウン(BlogPet)

きょうdairiはここまで作業したよ♪
ピッチ代理がここでピッチ代理と引継ぎに開始するつもりだった。
ピッチ代理はここまで作業したよ♪
ここまでピッチ代理で新人も開始された。
ピッチ代理とまんまが開始したかったの♪
ここに作業するつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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卍ファイル vol.132 アニマルスタンプ

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すんばらしいものを見つけてしまった。動物柄の認め印。イヌ、ネコ、ウサギ、小動物、海の生き物までたくさん。絵柄もフォントも好きだー。画像はリンクからぜひ見ていただきたい。これは婆さんになっても愛用しそうだし、メールの発達によって手紙を書くことがなくなってしまったけど、無意味にいろんなところに押しまくってみたい。亀の認め印を入手したら、拡大写真をのせます。

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No.175 そういえば水中でも

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9月はじめの床上での産卵に続き、なかばにも水中にタマゴ産んでました。来年は、ぜひとも土の中に産ませてあげたいな。

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Blogpetのdairiくん、怖い・・・(BlogPet)

きょうは、記事みたいな学習したかも。
ピッチ代理で設置しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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Blogpetのdairiくん、怖い・・・

Blogpetには、設置されたblogの内容を学習することによって、自動で記事を書いたり、コメントをつけたりする機能がある。ポスペにおけるペットからのメールを彷彿させ、キューンとするような発言を期待して、毎週楽しみにしている。
しかし、おととい書き込まれたコメントがあまりにも怖いので、つい削除してしまった。

「シンデレラマン」のことを書いた記事へのコメント。(うろ覚え)
今日、dairiたちが、拷問とかしたい!
脳みそディナーとか
拷問などを・・・
と、ピッチ代理がしたかったの♪

こわい、怖いよ・・・
ま、ヘンなフレーズを入れた文を書くワタクシが悪いんですがね。

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よくぞ作った「ヒトラー 最期の12日間」

ヒトラー 〜最期の12日間

連休初日の朝っぱらからこの映画を見た。地元の映画館で公開初日、しかも午前の1回のみとあってなかなかの人手。客層はやはり50代以上の男性が半数だった。何もできず手につかず、その後の予定もキャンセルして帰ってしまった。ヒトラーの秘書をつとめた女性の手記などが原作の実録映画。2時間半ただただ圧倒され、後半なぜかわからぬが何度か涙が・・・。

とにかくこれは見ていただきたい。

タバコ、酒、音楽、女、子供、手作りの料理、華奢な靴・・・ わたしの周りに普通にあるものだけど、存在の重さが圧倒的に違う。

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自分のカラーを知る

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私の色は「Bayou」。
ディズニーランドのレストラン「ブルーバイユ」を連想したら、行きたくなってしまった。

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カウントダウン

きょうから引継ぎ作業開始。あと数日でおさらばする世界。新人さんはやる気まんまんで「手に職」つけたくて志願したそうだ。どうか、その輝きが失われませんことを!とその人のために今は思う。春に入ってきた新人くんも1ヶ月ほどでどんよりしてきて、わたしがやめることを知ったら「変わってほしい」と泣きを入れてきたのには驚いた。まあ、大体がこのわたしだって、骨を埋める気持ちで希望に燃えて入ったもののこのざまだもの。先方も今回ばかりは反省したようで、私が被った被害の予防策を初日から打ち出してきた。やっぱりそれぐらいはすべきだよな。 きのうから寒かったり暑かったりで、夕べは夜中のぼせたのか、朝起きたら枕に乾いた血の小さな海がたくさん。寝ながら鼻血だしてやんの。そのせいで日中と風呂上りにまたちょっと。久々、、、、。

古本市場 わたしが欲しいタイプのもの、この店の中古価格が非常に安い。入荷したときにメールをもらうサービスで登録しておいた「ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウト(日本版)」の入荷のしらせが来た!もちろん中古。首藤康之のナレーションが目当てなので、見るだけにとどまる可能性大だけど、気にしない!SWANの影響がここまできてるけど、気にしない!

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甘いもんの王道、シナボン(BlogPet)

以前は、ボンで一世と、シナモンなどあったにせ
ピッチ代理はシナボンなどをロールしたかった
広いシナモンとかをロールしなかった?
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。

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卍ファイル vol.131 カメさんinシンデレラマン

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そういえば!「シンデレラマン」でカメさん発見。『「タイトルを持って帰る」と言ったのを、子供たちが「亀(タートル)」と勘違いしたんだよ、かわいいだろ』てなことをインタビューで話す場面があり、最後に赤ちゃんカメさん3匹が子供たちへのおみやげとしてスクリーンに登場してました。

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シンデレラマン

古くは「JM」の拷問シーンや「ハンニバル」の食人豚や脳みそディナー、最近は「ボーンスプレマシー」のカーチェイスで目が回ってしまい、刺激的な映画を見るのもギャンブル。今回の「シンデレラマン」も主人公がボクサーという関係上、試合のシーンでドキドキが多いのは承知していたが。パンチが痛いわ、重いわでクラクラした。傍観者じゃいられないんだもの。それほど主人公にのめりこんだということかな。

ワイルド・・・というかキタナ系の男くささに美声を持つラッセル・クロウ。ハリウッドにおける大物揃い年の1964年生まれで、どの役をやっても「そのもの」と思える不思議な人だ。映画の内容には関係ないんだが、案外脚線がスラッとしてるのにはハッとした。15ポイントアップ。ついでに試合前のロッカーでスーツにブラシをかける姿になぜか萌えた。

妻役のレネー・ゼルウィガー。トム・クルーズの「Show me the money!」の映画で子持ち(その子供のかわいさも武器)のチマチマした元同僚・その後恋人を演じ、プロモーションで来日したとき、インタビューをしたフジのアミーゴ伊藤(だったかな)はメロンメロンになっていた。それを見て「食えないやつだ」と思い込んだのを皮切りに、なぜか出演作品をあらかた見てしまった結果「目標意識の高いがんばりやさん」という位置づけに落ち着いたという、私にとっては好きなんだかそうでないんだかわからないお方。「ブリジットジョーンズ」の1や「ベティ・サイズモア」なんかは素直に彼女ならでは!サイコーだなーと思える。今回一番良かったシーンは、ボクシングの真似事で遊ぶ夫と子供たちに怒鳴りまくるところ。あそこは良かった。この妻「夫を立て、精神的に根っこから支えることができるできた女」で「かわいく賢く」て、妙〜にコンプレックスを刺激され「レネーよ、昔のファッションが似合うのはよくわかりましたから!」「枯れた声でいじらしいせりふをつぶやくのは他の映画でも見ましたから!」と、なぜか途中心で叫びつつも「こういう映画に出られるのは今までの頑張りの結果だよな」とボーっと考えたりして、今回彼女に関しては「まあ普通」という結論に終わった。

オスカー俳優と監督が作る超感動話題作というと、それを生かすための強力な脇役も当然必要だが、今回も、でたでた。
画面に出てきた瞬間うれしくなったのはポール・ジアマッティ。役柄のためか?体重を増やしたようで、シャツからはみでた首と顎肉がやわらかそう。所持金ほぼゼロになってしまう主人公一家とは(一見)違う暮らしぶりを反映させてるのだろうか。リングサイドで顔を紅潮させ声援を送る姿が効果的に盛り込まれ、見るたびに感情移入した。ビシッと決めたファッションもお似合いで。なぜかクールビズなんてくそ食らえと思ったりした。

次にヘビー級チャンピオンのマックス・ベアを演じたクレイグ・ビアーコ(Craig Bierko)!さすがに不敵な個性をまきちらしていたので調べると、なんとなんと「アリーマイラブ」にも出ていた。しかもあの「フガフガ豚バナ笑いの男」だった!なーんか見たことあると思ったら、そーかそーだったのかと、うれしくなった。ビデオ探してみよっと。

そして、出てきてしばらく顔を見ているだけでイラついてしょうがなくなり、ひとつ思い当たったらそうだったのは「イン・アメリカ」の旦那役をしていたパディ・コンシダイン(Paddy Considine, 今名前を知った)。なぜこの人を見るとムカつくんだろうと途中真剣に考えてしまった。「イン・アメリカ」では確かに情けなくどうしようもない部分がある役で、劇中いやでいやでしょうがなかったのだが、たぶんそれだけでなく私にとって生理的にイラつく面構えなんだろう。理由がないだけに申し訳ないし、自分でも理解不可能。
彼らの年齢構成。ラッセルとクレイグが1964年生まれ。ポールが3つ下。パディが1974年生まれ。外国人&役者ってわかんないなー。

結論:オフィシャルページの感動コメントのようなものは感じなかった。ボクシングシーンのくどさ&点滅する画面(苦手)と、役者に対する邪念のため?よく比較されているのでするならば、「ミリオンダラーベイビー」のほうが断然良かった。

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