お内裏様
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<ここのスタンプの押し方>
1.猫をなでる
2.猫のおなかをちょっとめくる
3.めくったままスタンプ台の蓋を開ける。すばやく。
4.もう一方の手でスタンプにインキをつける
5.猫のお腹を戻す
スタンプ台を抱え込んでお昼寝猫ちゃん。後ろ足は両方だら〜んとしていて、まるでウチのカメ達みたい。熟睡しつつも、尻尾をときどきゆらゆらりん。かわいすぎます。
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今日は水戸黄門とか通っていきます
水戸黄門は、広い袋田の滝を出迎えしなかった?
今日は、広い袋田の滝を出迎えしなかったの?
とか書いてみるの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。
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今日、大きいトンネルと、トンネルなどを出迎えしなかった?
袋田の滝へはdairiは、大きいトンネルなどを出迎えしなかった
袋田の滝へはここからトンネルを通っていきます
dairiたちが、広い水戸黄門や、大きい水戸黄門など通っていきます
今日はdairiは、ご一行やトンネルなどを出迎えしなかった?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。
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思わぬところでド肝を抜かれた。
機内で娘が失踪したのを知るあたりの、ジョディ・フォスターのクローズアップ。母親役ではなく、おばあちゃん役だったっけ?と同行者に確認しそうになった。来日時の華やかかつ理知的で若々しい姿に感動したのが嘘のよう。顔肉のたるみなどとは無縁の顔立ちなのに、口元や肌の質感のしわ加減は恐ろしく、必見といえよう。その飛行機に搭乗している理由そのものと、娘が見当たらないこと・・・そんな状況を表現する、迫真のメイクと照明の力なのだと思う。しかし予告編で見ていた他のシーン、特に戦闘(?)シーンなどでの美しさ、生命感とあまりにギャップがあるので衝撃が大きく、しばし話に戻れないほどボーっとしてしまった。
以下、ネタばれかつ脊髄反射な感想
*まさかと思ったが、途中から目つきががらりと変わったヤツがホシとは。普通、最後の最後までそれは無しでしょう。「24」でどいつもこいつも怪しいのばかりというのに私が毒された証拠だろうか
*浅岡ルリ子(似)、スッチー役で奮闘。親族がみんな航空関係者らしいが、そんな情報どうでも良かった
*悪者役が多いショーン・ビーン(ボロミアで惚れた)を最後まで疑ってしまい後悔
*さすがに後味悪い人種差別。製作側として各方面?へのフォローはなしでいいのかとハラハラする
*あれだけやったんだから、せめて一言謝罪の言葉はないのかとイイ子な発言もしたくなる
*そんなんじゃ、NY行っても苦労するぞ
*犯行の目的や理由がほとんど見えなかったことで、犯人の素性(職業)そのものにまで疑問を感じたが、そういうところはどうでもいいようだ
*犯人も、たかが金が目的のわりに随分大変な計画でしたこと〜
撮る側としては、飛行機の中のいろんな場所をセットで作ってスクリーンに出して爆破もしたし楽しかったよ!ということなのでしょうか。
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イベリコ豚・・・・・この言葉を聞くと、その場で2度くらい、そのあと心で何度か唱えてしまうほどに魅かれていました。Kirinの懸賞に当選して、送られてきたのです。ま、さ、にWelcomeです。自力で購入する前に来てくれるなんて、ゴメンね、おいしかったら次は必ず自費で買うからさぁ〜・・・と思いつつ、今はまだパッケージを見つめてうっとりしています。右上はインディアン製法のスモークサーモン、左のCoulommiersはクロミエというチーズです。詳しいことは知らない(覚えてもすぐ忘れる)のですが、チーズも大好きですので、とてもうれしく、この顔ぶれを見た途端、各種ワインの姿が頭から離れず、毎日酒屋さんをウロウロしています。こんな嬉しいタイプの迷いと悩みでご機嫌でいられる私は幸せもので、まさにノンキなカメ姉さんです。
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最後の立ち寄り場所は「亀印製菓」。わたしにとって出来すぎた名前のお店です。その名も
亀印製菓
「水戸の梅」「のし梅」で馴染みがありましたが、まさかこういう名前の会社とは思っていませんでした。
お店の奥、お茶売り場のあたりにどーんと大きな木彫りの亀さん軍団がいます。感動して写真をとりまくったわりに、どれだか大きいかがわかるショットがないのです(涙)が、この亀さんだけで子供が3人ぐらい乗れてしまいそうなサイズです。台座部分も含めると、かなり大きな木彫り作品で、貴重で縁起の良い会社のシンボルと言えましょう。
また食べたことのないものをお土産に購入しました。左側の「みやびの梅」は大ヒット。ショーケースには洋菓子もあり、スティック状の濃厚なチーズケーキも美味でした。
いつかまたきっと会いたい、亀さんたち。小さい亀の顔や足の様子など、ひとつひとつに個性が表現されていて、彫った方にお会いしたいくらいです。亀好きなら小一時間は楽しめるすばらしい作品です。併設されているお菓子博物館の展示にも見るべきものがあったかもしれません。それはまたいつか訪れる機会のお楽しみです。
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ときどきGoogleニュースを人名で検索しています。去年パパになったWill Kempをキーにしていたら、ひさびさに映画関連の話題でヒットしました。
Hollywood's hunt for Lincoln's killer 〜Who will be Booth?
リンカーンを暗殺したシェイクスピア役者、John Mike Boothのキャスティングに何名が名前があがっているようなことがあります。
ジョニーデップならパーフェクト、ウィル・ケンプ、オーランド・ブルーム、クリスチャン・ベール、マシュー・マコノニー・・・と名前があがっていました。認知度は一番低いでしょうが、完璧な美貌の持ち主で5股も可能なモテ度が高い男として、名前が出たことはうなずけます。記事にもあるように、たしかに目元はマシュー・マコノヒーに似ています。誰に決まるのか、また誰が撮るのか注目です。
追記:John Mike Boothについて調べているときにさんざん出てきた、リンカーンとケネディの奇妙な一致。すごいなーと思って読んでいたら、今放映中の「やりすぎコージー」の芸人都市伝説で、まさに同じ話をやりはじめました。ちょっと怖い
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平日で寒い雨、時間.............................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................
と、ピッチ代理が言ってたよ♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「dairi」が書きました。
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ドラセナ・・・いわゆる「幸福の樹」が花を咲かせました。2週間ほどで突然スルスルと茎がのびてきたと思っていたら、びっしり蕾をつけ、夜になると妖しい香りをただよわせ、咲き誇ります。丸く光っているのは蜜です。ユリ風味(食べたことないけど)の甘さ。
和名は においせんねんぼく。「匂い・千年・木」かしら。まさに!という濃厚な香りです。
去年、大きな鉢に植え替えたのが良かったでしょうか?より一層スクスク育って、今年はついに初のお花です。花が咲くなんて知らなかった・・・今まで何度も枯らしてるのです。
「幸福の樹」が咲いたので、今年我が家はとてつもなく良いことがおこるらしいです。頭ごなしに否定するのもつまらないので、そういうつもりでいることにします。
そんなモードでいたのですが、ついさっき、うれしい事実が判明しました。この花は私の誕生花のひとつなのです。花言葉もズバリ「幸福」。ちょっとちょっと〜なんかイイ感じだわ。
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いつからか、那珂湊の魚市場が観光スポットになっていました。
平日で寒い雨、時間11時ごろ。物色したり、歩いているのは、バスツアーの観光客がほとんどのようです。他にも何軒かある回転寿司やさんには、地元の方らしきお客さんが集っていました。

左手に海、屋根にはかもめ。袋に入ったチリ産のあわびの煮貝(1200円・・・もどきなのかな)は、バター焼きとわさび醤油でいただいてます。なかなかです。
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(クリックすると別枠で大きめの写真)
2003年から青森でつくってもらっているという寒川神社の干支ねぶた。今年は戌年。八犬伝です。
寒川神社のサイトが、こんなにおもしろかったとは知りませんでした。
方位についての豆知識・占いなどいろいろあります。サイトの色合いも軽やかで、常にアップデートされている印象。トップページは、ちょっと厳かです。
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那珂湊の市場の大ネタ寿司食べ放題ツアー。このためだけに出向くには、いまいち理由が足りないなあと思っていました。同じ理由で行きそびれていた「袋田の滝」の冬季氷結も見られるため、行ってまいりました。

あらかじめテーブルにセットされているのが、ボタン海老2貫と蟹汁です。
それをいただいたら、あとは自由に目の前を流れるお寿司をいただきます。噂どおり、ネタがとにかく大きく、通常の2倍くらいでしょうか。添乗員さんの話では、ネタもでかいがシャリもでかいとのことでしたが、デパ地下のお寿司や、普通の回転寿司と同じだわと思いました。ホッとすると同時に、シャリをぐるっと巻いても余るほどのネタの大きさに、食べづらい・・・なんていう贅沢な悩みを経験しました。
ホッキ貝。磯の香りは弱めでした。
こうなっているので、お寿司も乾きません。と言いますか、じゃかじゃか売れていくので乾く間がありません。1皿に2貫乗っているので、二人でいただきました。
白海老!!大好きです。なかなか回ってこないので、直接オーダーしました。たしかに回っているのに、店員さんが「白魚」しかないと主張するので、一度妥協しましたが、思い直してもう一度確認してもらいました。ありました。そりゃそうだよ!目の前でなくなっでがっくりきたのは他ならぬ私だもの。もちろん白魚もおいしくいただきました。
大好物のつぶ貝。コリコリ感がたまりません。このほかまぐろの大トロ、穴子、ウニなどいただき、最後に二人でビールの小ジョッキを。スーパードライだったから尚さらでしょうか、ビールの苦いこと!お魚と醤油の甘味とのぶつかりあいでした。やっぱりお寿司には日本酒が合います。
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いまさらですが1/21朝の風景です。家族の証言によると、朝方の2時間ほどで積もった雪。玄関を一歩出たらそこはもう、デンジャラスゾーンでした。共用の階段部分などが、雨でもすべる素材なのです。駅までほぼずっと坂道を下る町なので、かなりのチャレンジ精神と出かける理由が必要です。こういう時こそおもしろいんだけどなぁ・・・というココロに身体は圧倒的についてゆけないため、篭ってました。ゴム長靴、トレッキングシューズ、ゴツいブーツ、どれも玉砕。つくづく、スパイク付きの靴の必要性を感じ、「金沢に行ったあの時、北海道のあの時、無理しないで買っておけばよかったなあ」とつらつら思いつつ、今後の教訓として心に刻みました。
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姪の誕生日プレゼントにした「アクアビーズ」で亀さんを(母親と)作って作品にして返してくれました。わたくし、そういうものの知識は「アイロンビーズ」止まりでした。水だけでつっつくなんて安全なものがあるなんて驚きです。
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きょうピッチ代理で、お願いしたかった。
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