卍ファイル vol.142 小さな骨の動物園@INAXギャラリー
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
朝はグリーン車通勤という身分不相応な癖がつきつつあるため、今まで以上に昼食を持参し、休憩時間ほとんどをウォーキングという名のブラブラ散歩にあてることにしました。たくさん亀を探すぞ~~。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
リンク: ガメラをもらおう!!全長7m、重さ300キロの超ビッグプレゼント.
どんな方々のところにいくのかな。以前トレーラーで引き廻されてたつぶらな瞳バージョンか、日テレプラザにあったこの未覚醒バージョンか。続報もチェックしなくては。
念願のシッポもバッチリ撮りました。
噛み付くのでお手を触れないでください! とあるも、鼻の穴に指を入れて記念撮影する人続出でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

予定されていたガメラ都内行脚への待ち伏せ、叶う。友人とのカラオケを突然中座して向かうは靖国通り。時間内に周辺を2周する予定になっているはずだが、30分以上たっても現れず、あせる。霧雨の中、紀伊国屋書店~伊勢丹~新宿ピカデリーあたりを探すが、すれ違ったら元も子もないということで、定位置を決め、待つことにする。
途端に、きたきた~~!
私のように、数10分前から待っている感じだった数人としばしの撮影会。・・・というほどのことなないにせよ、もちろん通りがかりの人も、携帯で、デジカメでバシバシ撮ってらっしゃいました。停車位置の関係で、ほぼ同じアングルからしか撮れなかったのが残念ですが、めげずに私もバシバシ撮りました。なんでそんなにってほどに。
だってガメラかわいかったし。雑多な風景に妙にマッチしているし。目だってきれい。
しっぽをとりそびれたのが、心残り!あと正面!
GWには日テレプラザにいるらしいから、「熱狂の日」のついでに、また撮ってこようかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
芸能人、作家の中でもカメを飼っている方が非常に多い!この事実には、ひとつ知るたびにごとに喜びを感じていたのですが、どうせならリストアップがしたくなりました。これもまたカメに関する卍ファイルに勝手に入れてゆこうかなと思っています。
ゲンダイネット 木村多江「不幸が似合うなんていわないで!」記事より
涼やかな演技派、木村多江さんが日刊ゲンダイで連載しているらしいです。この記事も、偶然見つけました。「亀」という文字が入ったものには非常に敏感です。競演したいろいろな俳優さんの話をしているのですが、その中で深浦加奈子さんに関する記述から引用します。とてもあこがれている女優さんだそうです。
『もうストーカーをしたいぐらい。どうやったらああいった芝居ができるのか、後ろからつけていって日常生活まで見たくなっちゃうんです。亀が好きで、自宅で飼ってらっしゃるそうで「よく撫(な)でている」なんて聞くと、少しでも深浦さんに近づきたくて、私もひとりの時、「こうやって撫でているのかなあ」と想像して真似したりして。ちょっと危ないですけど(笑い)。』
ほほほ、お二人とも形は違えども、カメ仲間です!木村さんも、亀がいないのに、想像でなでて真似していると!かなり素敵なキャラクター、ますます好きになりました。
亀好き芸能人 一人目は深浦加奈子さんでした。(予備軍として木村多江さん)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
リンク: インドの動物園、推定年齢250歳のゾウガメが他界-ロイター.
250歳ともいわれるゾウガメさんが亡くなったとのニュース。250歳というとモーツァルトと同じ生まれですね。
たくさん報道されていますが、写真がみんな違うのでついつい記録したくなります。
Tortoise, thought to be among world's oldest creatures, dies in Calcutta zoo
Slow going! Tortoise dies after 250 years - South and Central Asia - MSNBC.com
BBC NEWS World South Asia 'Clive of India's' tortoise dies
TheStar.com - 250-year-old tortoise dies
CNN.co.jp 世界最高齢のカメが死ぬ、推定250歳 インド - こぼれ話
BBC Mundo Cultura Muere tortuga de 250 años
Google Earth Community -------'Clive of India's' tortoise dies at 250 old
Google Earth用のアンカー・・・ブックマークならぬプレスマークというんですね。いろいろ登録してみたくなります。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

姪の誕生日プレゼントにした「アクアビーズ」で亀さんを(母親と)作って作品にして返してくれました。わたくし、そういうものの知識は「アイロンビーズ」止まりでした。水だけでつっつくなんて安全なものがあるなんて驚きです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地: カレッタ汐留
UFO着陸!ではないのですが、ずっとずっと見たかったもの、カレッタ汐留の、亀の噴水。アーティスト蔡國強(Cai Guo-Qiang)氏の風水の考え方に基づく作品である。これほど大きいとは思わず、驚く。定時毎に噴水があがる。噴水は土日のみと勘違いしていたので、通りがかりで出くわしたのはうれしい誤算(^^)

ビル風によって霧雨っぽくなっているのもおもしろい。最後にボーン!と威勢のいい音と共に水がはじけて終わり。この蔡國強氏の作品は、爆発系のものが多いようなので、これもその一環のようだ。定時毎に邪気ばらいなんて、なかなか進んでるじゃないの。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
そういえば!「シンデレラマン」でカメさん発見。『「タイトルを持って帰る」と言ったのを、子供たちが「亀(タートル)」と勘違いしたんだよ、かわいいだろ』てなことをインタビューで話す場面があり、最後に赤ちゃんカメさん3匹が子供たちへのおみやげとしてスクリーンに登場してました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
★★英国メリーソート社のテディベア 世界限定 チーキー スプラッシャータートル・スピディトートイズ
残念ながら所有物ではないが、おもしろすぎるので紹介。これは、すごくないか。しかも世界限定75体だからか、売り切れてる。ほほ〜っ。各体税込19500円。不当に高価な価格ではないと思えるのは、この不適な笑みに魅せられたせい?ニヤリ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

(vol.128の続き) 甲羅の蓋をあけるといろんなモノが出てきそうな雰囲気で、唐突にこんな亀さんもいた。砂地の海でひとり遊泳中。むこうにはこども達が大興奮の水遊び場が見える。
時間によっては噴水が稼働中。さあ、遊べ、さあ濡れてもOK、今は夏。右手は、海。サーフィンやボディーボードを楽しむ人で一番賑わう季節。膝まで海につかりながら足底の砂の感触を味わうのは、気持ちいいーーーー!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

「埜庵 (noan)」でかき氷を満喫したあとは、海岸までお散歩。お店を出て海方面へまっすぐ行くと、川につきあたる。そこまで行けば今ならサーフィンやボディーボードを楽しむ人でいっぱいの湘南海岸が見えてくる。海沿いにある公園や水遊び場、駐車場や管理施設などの一帯が湘南なぎさパーク。一番辻堂寄りの場所はかつて「鵠沼プールガーデン」があった所で、今はスケートパークになっていた。つづいて砂地の公園の「ちびっこ広場」には、こんな乗り物や滑り台などが点在していた。日陰がないので辛いところではあるが、暑くなったら「水の広場」で水遊びもできるし、カフェや温水シャワーがある「サーフビレッジ」で暑さをしのぐこともできる。
出身地: 湘南なぎさパーク内ちびっこ広場
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
順番にクリオネ、ミズクラゲ、カブトガニの赤ちゃん、タツノオトシゴ、バンドウイルカ、アヒル、マンボウ、カクレクマノミ、ホタルイカ、ウミガメの赤ちゃん。
他にフグ、金魚、チビナスイソギンチャク、ツノダシ、マンボウの赤ちゃん、メンダコ、ナンヨウハギ、ヒトデ、インディアングラント、ハリセンボンと全20種類。製造元はあの「ぽぽちゃん」などを出しているピープルか。このシリーズの特集ページでは、しっかり「ママもハマリそーっ!」なんて書いてある。それぞれのお魚たちの水中での動き方の説明をじっくり読んでしまう。クリオネなんて、”お尻から水面に落とせばちゅるん!ランダムアクション”だもの。欲しくなる。この価格(380円)と色やアクションのバリエーションは選びがいがあるので、私の場合はまず予算から入ったほうがいいな。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

出身地:WENDY'S六本木の地下鉄駅そば店の看板
鼻が茶色いー。色合い的には、アカウミガメとアオウミガメの中間なカメさんだ。ウェンディーズといえば、チリにフロスティ!店舗で親しみがあるのは、地元ではなく、有楽町のプランタン並びと、横浜の石川町駅そばの店。地元のはいい大人になってから出来たし、つぶれたし、特に思い入れもなし。
Owen(カバ)とMzee(ゾウガメ)のお世話blog更新。
カバの赤ちゃん、独占欲と内弁慶さが出てきたようです(*^ ^*)カワイー
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この子たちの消息がわかるBlogを発見!彼らは引き離されてはいなかった!感涙。
カバのOwenが公園に来てからこれまでの記録があり、それが現在なおアップデートされているのだ。また、この奇跡的な関係を描いた絵本もダウンロードできる。津波による漂流からOwenを救出した様子や、2匹のかわいい写真、塗り絵ページなど盛りだくさんの45ページ(PDF)。他に2匹のスクリーンセーバーのダウンロードもできる。感涙。
こちらです Owen and Mzee's Caretaker Blog
アメリカのラジオ局、NPR (National Public Radio) の、このblogと絵本を紹介したニュースページから発見した。このラジオ局、英語を学びたい人のためのサイトなんかでよく見る。ニュース記事はこちら (音声もあり) A Hippo and Tortoise Tale
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今年初めに報道された「ゾウガメになついたカバの赤ちゃん」、今はどうしてるかな。
スマトラ沖地震の津波により川で流されていたところ、ケニアの野生動物保護区域で保護され、職員の手を離れたとたん、ゾウガメに駆け寄って離れなくなったカバの赤ちゃん。以後、終始べったりの甘えっぷり。母親がわりのゾウガメ「Muzee(スワヒリ語で老人)」は120歳。かたやカバのOwenは1歳の赤ちゃん。ずっと一緒にいるのは難しいようで、報道された時には近々離れ離れになるとのことだった。
今回記事を探してみて、思いのほかたくさんの見たことない写真を発見。
まずBBCの記事。Odd couple make friends in Kenya
http://news.bbc.co.uk/2/hi/africa/4152447.stm
写真右のvideoアイコンをクリックしてニュース映像もぜひ!Owenくん、カメさんをハムハムかんじゃってます。
ナショナルジオグラフィックの子供向けページから
http://news.nationalgeographic.com/kids/2005/03/owen.html
そして、中京テレビ:プラス1 探検隊
http://plus1.ctv.co.jp/explora/news/2005/0128/news.html
さらにWORLDWIDEFEATURES(写真エージェント)
もう何も言うまい。怒涛の約20枚。
http://www.worldwidefeatures.com/feature_info.php?feature_id=65
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:いただきものです、ありがとう!!
ローズクォーツとラピス。とくに女性にとっては最強と思われるこの組み合わせ。一日でも早く、幸せをつかもう、そんな気持ちにさせてくれるお二人。ある視点で見れば、自分なりの幸せなら、わりとつかんでるのかもしれないと思ってしまう私は、やっぱり世間から大幅にはみ出してるんだろうな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:輸入雑貨店、いただきものです、ありがとう!
つけていて心地よい重さ、こわれそうでいてこわれない頑丈さ、そしてもちろん形。こういう条件がイチイチ私のツボにはまるうれしいアイテム。時計もブレスも、知らないうちにはずしてしまうのだけど、これは別格なのだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:ソニプラ
価格: 今、調べたら5145円。(高いのだけは覚えていたが本当に高い)
10年前にもあったブランドだが、縦長のトートバッグを除いては、ほとんどがメンズの服しか見たことがなかったこのレインスプーナー。今のような人気に火がついたのは、2年前ぐらいに出た、ダークブラウン×ベージュのモノグラム柄だと思ってるのだけど、違うかな?以前はカメ柄バッグなんてマニア扱いだったのに、今では、季節を問わずそこかしこで見かけるようになった。カメ柄自体のパターンも増え、他の柄のバリエーション、色もカラフルにと「買い足すのは1年にひとつ(=自分なりの目標設定)」には選びきれないほど。
今年もこんなに あるし、どうしようか、うれしい悩みだ。(リンクは楽天のprotocol)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:いただきものです、ありがとう!
いわゆる食玩なんですが、ソニプラなんかにあっても違和感なし。ちょっとかたつむり似かな。ほんとうは職場のデスクにおいて日替わり美形でも楽しみたいのだけど、無理っ!机狭すぎ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほ〜れ、貯金しろ!いざというときのために、お金を貯めろ(スガシカオ方式)!かわしんです。現在もこのキャラかどうかは、不明
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)

出身地: 2004年初詣の途中、鳥居前にて
価格: 未購入、1000円くらい?
今だったらカメ&コーギーペアで絶対買ってる。このコーギー、SWAN LAKEで劇中2度もステキな笑いを誘う重要キャラなのだ。よく見ると、ガチョウかアヒルか曲解すれば白鳥さんも左端にいらっしゃる。撮ったときから、結果、約3倍の価値のあるショットになるとは。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

去年のです。こうしてみると亀のフォルムってかなりデザイン向けだな。コテコテコテコテ・・足音が聞こえてきそう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
出身地: スロットや(パチンコ?)
お友達にいただきました。スロット店なんかにはまったく縁のない品行方正な女性なのに・・ありがとね。店頭のポスターなんかでは、毎日見てます、このカメさんたち。店内では、いったいどういう活躍をしてるんだろうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地: 寒川神社そば 参道
価格: 480円
家に来てからはや、2年。
カメ型のため、使命感に駆られて新年早々、うっかり買いしたものの。表面にはってあるストッキング地を濡らすことに生理的に抵抗を感じて、放置。次の雨の日に、うっかりベランダにでも配置替えをしてみよう。まだ「のびのびのび〜る」の種は健在なんだろうか。うまく生えたら、その時はハート形にでも刈り込んでやろうじゃないか。(妙に興奮)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
あ〜なつかしい感じのものが出てきた。モノの整理もたまには必要ね。
出身地: いただきもの または、川崎のMIX(買った記憶もある)
価格: 550円ぐらい?
バージョンアップとPCの買い替えを重ねるごとに遠ざかってしまったポスペ。懐かしい、よくやってた。
昔つきあいのあった男にきまぐれに送ったら、毒団子を食わされてボコボコにされて帰ってきてからというもの、私の中のポスペは終わりました。
唯一、眺めると心が痛むカメさんです。スミコ。(名前)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

きょうはカメくんのたんじょうび / エリザベス・ショー作・絵・さいとうひさこ訳
読んでみて はじめてわかる ウケる場所
こう見えてなかなか、素直な気持ちで子供に読んであげられる本ではないのです。
「きょうはカメくんの誕生日」ということで、いろんな友達がいろんなプレゼントを手に訪ねてくれますが、当のカメくんは「ありがとう、でもレタスだったらいいのにな」と、ことごとくダメ出しをするのです。
なんなんでしょうか。ノホホンとずぶといカメさんという設定なんでしょうか。
映画では、プレゼントというモノは、ためらいなしに包装をバリバリに破くものらしく、そういうシーンを見た時、なにか後ろめたさを感じ心が疼きました。更に、もらった人がプレゼントを見た途端、いやな顔をしたことにびっくり、あげた方も心得ていて、「あ〜はいはい、二人で交換に行きましょう」なんていう会話をするので更にびっくりしたことを思い出しました。たしか親子だったと思うのですが、アメリカってそこまでさばけているのかと。
有難がられないプレゼントは、毎回、もってきた友達が自分で堪能して帰っていきます。中でも、カバくんがバケツの泥を地面にぶちまけてころがり回る場面はいつも大ウケで、姪が「水で洗わなきゃいけないね〜」と言い、私が「そうだね〜」と相槌を打つパターンができあがっています。これを楽しむために読んでいると言ってもいいでしょう。そして一日の終わりにカメくんは一人、みんなが来てくれたことをありがたく思い、でもレタスがなかったことを悲しみ、来年は誰かくれるかもしれないと涙を流すのです。結局は、一番仲良しのネズミくんが持ってきてくれて大喜びで一気食い。ご満悦で眠りにつきます。この流れ、私はスッキリしないのです。
別に作者は、言いたいことははっきり言おう!とか 自分に正直に!とか相手のことをよく考えた行動をとろう!とか形式をなぞっただけの手抜きではいけないぞ!とかお互い歩みよりましょう!とか 動物ってみんなバカ!とか、そういったことを訴えたい意図はないと思うのです。文化の違い、国民性の違いを如実に感じました。
とはいえ、絵柄がかわいらしくて大好きなことと、この内容自体、「好きじゃない」で片付けられない所があって、結局愛読書に。不思議な一冊です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地: 小田急デパート
価格: 550円
友人からの情報で知った、鎌倉ビールの会社から出た新作、「江の島ビール」。
綺麗な海の色にウミガメのラベル。高価で自宅で飲むにはもったいないかなと思っていた「鎌倉ビール」が出しているとなれば、味わってみる良いチャンス。実物を手にとってみると、ラベルの光沢感と色合いには大満足で、酵母が生きているというビールのお味も、おいしかったです。発泡酒に慣れた舌にはグルメビールという感覚でした。
江の島ビール
江島神社 由来のマンガとおみくじが必見
鎌倉ビール醸造株式会社 葉山ビールもありました。こっちのラベルもマーメイドでかわいい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地: たしか保土ヶ谷駅そばのパンやさん
価格: 120円ぐらい
カメさん形のパンは、やっぱりメロンパンが多いです。そんな中、ネーミングにインパクトがあったのが、これ。「めろっかめ」。「カメロンパン」だとベタ過ぎるし・・・もっと楽しい感じで・・・なんて悩んだのかな?おかげで、しっかり印象に残りました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

これはピッチたちと違う種類の「イシガメ」というカメ。黒くならない分、つぶらな瞳が目立ってかわいい。お寺や川なんかでは、ほとんど見つけたことはありません。愛知県の香嵐渓というところにある、したたかな山の暮らしを紹介する施設で見つけました。
なんと、ここの動物リストにのってません。メダカに負けてる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:いただきものです。ありがとう!
木彫りのカメくん。表面がツルツルしていて、触っていると非常〜に気持ちがいい! でも、手の油分で汚れると悲しいので、なるべく我慢してます。カタチ的にも、とくに縦横の比率においてオリジナリティがあって、気に入ってます。縦長の木片からこういうものができるのかと思うと、思わず磨き作業に参加したくなります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地: SONY PLAZAで購入
価格:2500円くらい
かねてからソニプラで見かけて気になっていたこのシリーズ。ほかにもこんなパターンがあります。デザインは少しユニークでカメはカメに見えづらいし、あざらしも「かわいい!このオウム」なんて思ってたりしてました。型くずれがいやで普段づかいはせず、なにかしらのプレッシャーを感じる場に行くときや、まるっきり遊びのときに使ってます。バッグの中でこれが見えると気分が良いのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

出身地:スーパー、亀田製菓
価格:200円ぐらい
何度かスーパーで見かけては買っていた、かめっこ。
ギンビスのたべっこどうぶつを思わせるバラエティ豊かなカメのポーズ、ポーズ、ポーズ・・・。ときどきウサギが紛れ込んだりするお約束の楽しみもあり。うす塩味とサラダ味、それぞれ3袋くらいが入っていてなかなかおいしい。袋の裏側には子供がかいたかめっこの絵がのっていたり、もちろん表側もかわいいし・・・と良いトコだらけのこの商品ですが、なんと、亀田製菓ホームページの商品一覧から姿が消えてしまったのです。 googleで検索しても、地方限定商品らしいし、しかも在庫なし。かめっこ消失。悲しいです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


ひとめ見て黄色い歓声をあげて買ってしまいました。ウチのカメと一緒に映っているのは、裏表紙とカバー下のイラストです。いろんなシチュエーションでいろんなカメらがちんまりとポージング。特に大好きな写真は、頭にタオルをのせてビバノンノン♪なカメさん、本棚で本に変身!など・・まあほとんど全部です。最初の写真のキャプション、「こんなカメの本、誰が買うんだろう?と思いながらも買ってしまいましたね、アナタ。」と、自虐性(ワタシの)をうまくついてくれてて、ニヤニヤしちゃいました。題名に「カメのほん1」とも書いてあることにこだわり、いつか、2冊めが出ることを期待しています。
カメくんは人気者 カメら カメのほん1
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント