No.187 収納熟睡

Underbed

出た!必殺、ベッドの下でアルバムどかしはまり込み後ろ足乗せの寝姿!これでぐっすり一晩寝て、朝はワタシが取り出していつものケースへ。週一ペースです。

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No.186 これが虹だよ

200605rainbow

きのうの特大の虹。あちこちのベランダから聞こえる歓声で、夏の花火大会を思い起こします。ここは3、4種類の別々の花火大会が見えるちょっと良い場所なのです。

200605rainbow2

ピッチ君は初の虹体験でしたが、果たして見えたのかな?

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No.185 カメが増えてる

Fueta

雨があがったら小さなカメちゃんが増えてました。

チョコエッグのカメさんですが、私が持ってなかったものだし、第一置いてない。たぶん最近越してきたお隣さん一家の男の子かな。暗がりで見たら私でさえびっくりするような置き物に、更にかわいい仕掛けがされて、驚きと共にちょっと喜びです。

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No.184 早くも!卵ちゃん

クサガメプー卵

今年はプーちゃん、飛ばしてます。早くも水中に直径8mmぐらいの卵を1個発見。起きがけに家族からそれを聞いて「ひえ~~~~っ ^^;と」驚きました。眠気と風邪が一気に吹っ飛び、なぜか私も体調万全に。うれしいことです。

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No.183 鼻息確認

Hanaiki

ときどきピッチたちを持ち上げては自分の顔の前につきつけます。彼らの鼻息によって局所的な涼しさを味わい、命っていいなと思ったりして、そういう意味でも彼らには感謝感謝。春。彼らの食欲もだいぶ出てきました。

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No.182 ピッチがお花見

Park

きょうはピッチ君、お花見に連れていってもらったそうです。張り切って歩き回っていたのはウン年ぶりに公園に行けたから?

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No.181 ピッチだってイナバウアー

リンク: asahi.com: 得意技は「イナバウアー」 人気者のアメリカハコガメ - 社会

ハコガメちゃんスゴイね!
うちのピッチ版・イナバウアーはさらにグレードアップして、睡眠中バージョンです。どうしてカメのくせに直立し、寝ていたのでしょう?水の中って思うより安定しているのかも。

inabauer

↑1998年のエントリから

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No.180 亀とみかん

124orange

タイムマシン企画をお送りします。2000年のお正月のピッチくん、なぜか不敵な笑みで迫っておりました。同じ縮尺で現在の写真に参加させると、こんな感じになりました。

31shita

いや、ご立派。

31ue

やけになごむわ〜。

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No.179 すくすくと行きたい

tukushi

今年もよろしくお願いします。
年始から、我が家はどっぷり映像と活字にまみれ切っています。いつか吐き気がするほど嫌いになるんじゃないかと、びくびくしながら、追われるように本を読み、映画を見、テレビを見、そして睡眠を取り。つくしのように健やかな肉体と精神は、春までお預けかしら?カメたちも、毎日スヤスヤ寝ています。

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No.178 素潜り危険

muri

プーちゃん、それは無理と言うものだよー。(南海キャンディーズの山ちゃん口調でお読みください)

murimuri

狭さだけじゃなく暗さと暖かさも要因らしい。昼は光を、夜は闇を求める、そういう健全さはかえって新鮮。動物に手本あり・・・勉強になるなぁ。

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No.177 象形文字みたいな

couple

!祝!ピッチついに想いが叶うの巻。
来年度は小亀が誕生する可能性が濃厚である。
まさに、尾を交えている。発見してから30分、姿勢変わらず。最後まで見届けたかったが、どうしても出かけなければならなかったため、二人をおいて外出したのが心残りだ。次回は万全の用意で臨みたい。

・・・・っていうか、水中じゃなくてもできるなんて、全然知らなかった!
さっきまで後ろでガタガタ追いかけっこしてると思いきや、卍みたいになってるんだもの・・・もんのすごく驚いた・・・。

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No.176 おいかけっこ

oikake1

えっ、どこ?どこ行くの?待ってよ〜〜

oikake2

ここ、通れますね?通りますよ

oikake3

ちょちょ・・・っと、待ってったら〜〜

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No.175 そういえば水中でも

kametamago

9月はじめの床上での産卵に続き、なかばにも水中にタマゴ産んでました。来年は、ぜひとも土の中に産ませてあげたいな。

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No.174 それでこそ、タマゴ!

tamago

初・タマゴから20日あまり経過した8/30、カメたちをケースから出すと、そそくさと他の部屋に移動していったプーちゃんだが、しばらくして見にいったら、タマゴ発見!2個め。最初のを産んでからすっかり普段の様子に戻ったので、今年は1個だけかなと思いきや、更に大型・増量・ただし殻は薄めを産んでいた。おかしなことに、このタマゴを見て「こうでなくっちゃ!」と両手を打って叫んでしまった。バッチイのだが、フンニョウにちょっとまみれつつもあくまで真っ白なたたずまい・・・。ほのぼの(ホントか!?)。そして畳じゃなく、床で産んでくれてホントウにありがとう。先の叫びにも理由がある。

最初のタマゴ・・・まるで造りもののようでまわりに一切の水分・汚れもなく、畳にポツンと鎮座していたあれは、どういうことだったんだろう・・・謎なのだ。

写真のカメはオスのピッチ。産後すぐのプーちゃんに叶わぬアピール中の姿。

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No.173 スッキリ

umimashita2

プーちゃんがおかしいと書いたのは6/20の記事。それから1ヶ月半もたって、卵登場。やっぱり卵だったのだ・・・結果的にずいぶん長い間苦しかったんだと思うと、かわいそうだし、私が悪うございました。後ろ足をもぞもぞさせて、床だろうがカーペットだろうがひっかいていたのは、やっぱりそうだったんだ。土に産むのが自然と聞いて、衣装ケースに土を入れていっときプーちゃんを放してみたものの、すごくいやがり、飛び上がってまで出たがったのでやめてしまった。そして卵じゃないと判断してしまったのだ。本来なら、そこで人のいない草むらにでも連れて行けば喜んで土を掘りだしたかもしれない。きょうあらためて連れて行ってみたが、昨日までのウロウロそわそわやひっかき行動はもう見られなかった。今年は1個で終わりなのかもしれない。産む子は1年度に何回か分けて15個以上も産むらしい。

umimashita1

プーちゃんの場合、水場ではピッチと別のケースにしているので、95%は無精卵だと思う。万が一ってこともあるので、何日か卵の様子を見ることにするけど、こんな風に無造作に扱ってしまったのでダメかも。卵の向きを変えたりすると、有精卵の場合、中身がまざってしまい孵らなくなるそうだ。あくまで産み落とされた向きを変えず、静かーにしておくべし!とのこと。来年はもっと勉強しておいて、今回のように長く苦しまなくていいように、ちゃんと環境を整えてあげたい。プーちゃんごめん!!ひさしぶりにたくさん食べてくれて代理はホッとしたよ。

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No.172 たまご

egg

やっぱりプーちゃんが卵を産んだーーー!

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No.171 キミたち離れなさーい

kasane

室内にいる限り、ヤツラにこの暑さは関係ないみたい。たしかに足の上を通られるとき、いつもヒ〜ンヤリしてる。手の平が熱いときなんかはもってこいのペットだな・・・ってどういう括りだ・・・ かくいうピッチ代理はきのうの午後のあまりの暑さに曜日を勘違い。金曜と知ったときの喜びはひとしおだったが別の意味ではショック!頭まで煮えてしまったようだ

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No.170 じっと聞く

クサガメピッチ200201

家に戻って水槽を見ると、首を伸ばしてじーっと何かを聞いてるようなピッチの姿。私の気配を感じ、ハッとしてこちらを振り向く瞬間!たまりませんなー

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No.169 Are you alright? いたそー

クサガメプーbloodypoo

ある日のこと。部屋ナカ散歩からお水に入れてアラびっくり、底に赤い点。なにぃ出血?見てみたら、こんなことに。じわじわと少しづつ、結局丸1日こんなかんじ。イソジンがなかったのでマキロン消毒。しみている様子はない。化膿止め軟膏を塗ってなるべくかわかすように。カーペットのループか何かに爪がひっかかり、外れた拍子に根元の内部が裂けたかなんかだと思う。出血元がどこかは、結局わからなかった。爪の先からしみだしてるようにも見えたんだけど。

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No.168 だって好きなんだもん

shoes

「ここにいちゃいけないの?文句ある?」・・・いえ、特にございません

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No.167 Who's who?

200208

2002年8月の写真。二匹とも黄色い模様があって大きさもほぼ同じ、どっちがどっちだかわかりづらいが、飼い主は知っている。甲羅からはみだしたベージュのズロースをはいてるのはプーちゃんだけだと。この子、拾ったときからこうだった。当時はズロースなんてもんじゃなく、ちょうちんブルマーだったわ。ということで、前の皿(えさの蓋)に手をかけて直食いしている豪快さんがプーちゃん。後ろで「ごはん、ごはん」とソワソワイソイソ待ってるのがピッチ。姿変われど、やってるこたぁ一緒だ。かわゆいのー。

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No.166 かあさん、これからどこ行こうか

tatami

哀愁ただようカップル。ときどき寄り添い、離れ、思い出したようにまた出会ってみたり。いいと思う。

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No.165 日陰もいいよね

hikage

ホントに暑いときは、カメだって陽を避ける。水がぬるま湯にならないように、注意、注意。

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No.164 避難訓練

carpet

じ、地震だ〜!・・・じゃなくて、好きでこうやってるプーちゃん。ピッチはやらない。カメそれぞれに嗜好あり。

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No.163 クサガメ7歳女子、ついにたまご産む?

slippa

爪で痛がゆいんだよ〜〜ぅ。

プーちゃんが、両前足を前に伸ばして、その場でうしろ足とお尻をモゾモゾモゾモゾさせている。・・・もしかして、たまご???なのか??産んじゃうの?ここまで大きくなってるから、そろそろかもしれない。

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No.162 よっ!かくれんぼ名人

ガラスサッシとテレビ台の間をどうやって通ったのか?テレビ台の裏をこじあけて、わざわざ挟まってるのはどういう目論見が?人生はこんな謎にも満ちている。

tvura

まったくもう・・・やることが極端。到底無理でしょって場所にぐいぐい押し入り、一晩をすごす。人サマが起きてばたばたと働き出すと、お目覚めになりトコトコおでまし。我こそが王様ぞとばかりに存在を示す、すんごいお方だ。

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No.161 不思議な羽根?

SWAN LAKEの東京千秋楽の後、ロビーで配っていた羽根。これで終わりなのね〜と感傷的になりつつ、もらってきた。
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ホールの関係者が、ダンボールに入れて掲げていたので、1枚もらった。なのに、家に着いてバッグをあけたら、他に2枚入っていた。口の開いたトートバックだったので、床に落ちた分が舞い上がったかなにかで入ったらしい。それだけで何かいい予感がした。ただそれだけなんだけど、そういう気分になった自分の単純さに軽く驚いた。ロマンチックが止まってないのだ。それからは、家の中では「あっ、こんなところに羽根が。」という場面がしばしば。どこかに仕舞いかけるのだが、そんな風に予期せず羽根を見つける小さな喜びを優先してそのままに。これではいつか失くしてしまうのだろうなと予想はしつつも。

hane3
ピッチ、嗅ぎ魔。手を出すと、ごはんかと思ってさんざんかぐ。かぐ。

hane4
じっとかぐ。指先が涼しいぞ。

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No.160 無理してません?

isu1

プーちゃん!さっきからずっとがんばってるけど、無理じゃない?

isu2

ちょっと横にずれてみたもん!まだまだ通れるもんね

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No.159 入庫中

nyuko
メス亀プーちゃんのお尻を追っかけてばかりのピッチ。こういう状態で30分はねばるけど、相手にされず。すごすごと私のそばに戻ってきてその旨を悲しい視線で報告してくれた。う〜ん、ピッチの恋はいつまで続くのだろう?

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No.158 あんまり関係ないと思う

kurozu

「かめ」「カメ」「亀」‥関係なくても目について、とりあえず愛しくなってしまうこの響き。

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No.157 このGW世話されなかったわたしたち

uro2

あ〜 GWも終わったなあ‥ まだ心ここにあらずだわ。

uro3

ま、しょうがないか。ピッチ君はどうしてるのかなあ、最近会ってないけど。

uro4

‥‥(T_T) SWAN LAKEを見に韓国に行きたい。

uro1

ピッチ君、ピッチ代理のイタコになってる‥。

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No.156 でかまる

dekamaru
床歩きの途中、眠くなって熟睡してたプー。でかくて、まるくて、なんだかもうわかりません。プーが手元にいないとき(んな都合のいいことあるわけない)、このずっしり加減や形が時折恋しくなって、同じような重さのものを手に取ったりしてしまう・・・スーパーで味噌の袋。雑貨店でビーズクッション。ホームセンターで低反発枕。・・・「いや、違う」「あたり前だっつーの」と納得し、このなんだかわからないものを道で拾った意味を探すのだ。

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No.155 おいっ

oi2

水替え中。
静かにニューッと動くので、視線の端に入るとびっくりします。

oi1

これだもの

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No.154 寒くって・・・

2005
今年もよろしく! さてカメたちは、例年のごとく11月あたりからエサを食べなくなりました。週末、私が家にいるとき、日向ぼっこさせてあげれば、ハムなどは食べてくれます。毎年のことなんだけど、体力低下してないかとの心配は毎度、慣れないものです。

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No.153 温度の違い

ondo1.jpg
ondo2.jpg
この二匹を見るにつけ、せつない気分でたまらなくなる。見向きもされないオンナに、たった今ひとめ惚れしたみたいに追いかけまわすピッチ。毎日毎日。二人の距離は近いようでいて、遠い。プーちゃんのあまりの「眼中なさ」は、円熟味を増し、乾いた笑いさえ誘う。燃える秋。(古っ)。明日は水槽(じゃなくて衣装ケースと食器カゴ)をきれいに掃除してあげよう!

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No.152 変貌

200010.jpg2000年10月。
200408.jpg
2004年8月。人形は同じ大きさのもの。
道で拾ってから4年・・・プーちゃんアンタ大きくなったねえ。ウチに来ていきなりこの置物の上に乗ったときにはものすごく驚いたよ。オスのピッチより小さかったのに、態度も堂々としてた。ピッチはびびりまくってたけどね。

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No.151 これがマコトの爪先立ちか !?

tissue.jpg
下取りに出したeMacとか紫のサイフとかもうここには無いものと共に映っているピッチ。こういうポーズで1時間もじっとしていられるのも、特性なのか。そのうち気配もなくなり置物と化してしまう。(そして気づいたときに毎度性懲りもなく「ギャッ」とびびる飼い主。)そうかと思うと、何時間も家中を練り歩いたりもする。気ままなヤツってことか。注意すべきは、ほとんど駆け足で床の上を行ったり来たりや、ぐるぐる歩き回っているとき。これをほっとくと、あとで大量の排泄物の海と対面することになる。やはり、外を歩かせるときは、少量でも水場が必要だ。作っておけば、ほぼ、そこでしてくれるし、鳥さんさながらの水浴び風景なども見られます。

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No.150 ブ然とするドラ焼き

buzen.jpg
今まで登場したカメ「ピッチ」のほかにもう1匹いる「プーちゃん」。わたしの擬人化的な目から見ると、ピッチの”いつものほほん♪”という感じの顔つきに比べ、ときどき”ブ然とした感じ”をかもし出しているときがあるのだ。とても堂々としていて、不屈の精神を持っていて、我慢強くて・・・と思われる彼女がそんな感じのとき、「何か不満でも!?」と少し焦る。水を替えた直後にフンを大放出してくれても、とりあえず・・・誉めまくる。

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No.149 かめ袋

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床に落ちてた紙袋に勝手に入っていったピッチ。出ようとさんざん暴れていたけど、ほっといたらおとなしくなって角にぴったりフィットしてました。

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No.148 四季を問わず・・・足フェチ

foot.jpg
家中どこでも自由に歩いて下さいって開放してるのに、こういう行為が好き。基本的に狭いところに無理矢理入って落ち着くのが好みらしい。ヒトの鼻の穴に手や頭を突っ込もうとするし。隠れられるとでも思ってるんだろうか。

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No.147 2年ぶりに報告してみる(通算★2161日のサバイバル達成!)

ピッチ
いきなりココログに切り替えて、連載回数のリセットもなしで(考え過ぎると面倒なので)続けております。
この「サバイバルライフ」はどういったライフなのかと言いますと、ウチのカメであるピッチとプーが飼い主の不始末により命を奪われずに無事済んだ・・・という意味でのサバイバルです。それからカメグッズの報告として「卍(まんじ)ファイル」としております。カメがぼーっとリラックスしている時に四肢を何故か卍形に配置することから来ております。あと、まあXファイルにも似ているし、と言ったところです。
ところでこの写真はもう最近のでもないんですが、ピッチです。来年のかめめくり用には、この写真を送りました。
ジュウタンの上を歩き回ったため、鼻の穴とくちばしに繊維がくっついてます。しきりに手で鼻をこすってると思ったら、そういうことでした。

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