人待ちワンコ

人待ちワンコ

帰宅までの最後の角を曲がるとき、遠くから寂しげな『クーン』という鳴き声が聞こえると、彼(オス)には悪いけどワクワクします。塀越しに外を眺め誰かの帰りを待つ姿には、心をくすぐられっぱなし。元気な時は良く吠えてるその落差がまた良いのです!

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ああ!SPAMSPAMSPAM

わけのわからない海外のスパムなトラックバックを削除したら、仕返し(?)に1日で30件ほど入れられましたので、コメントとトラックバックはしばらく公開承認制にします。貴重なコメント等をすぐに反映できないということは、おもしろくないけど、応急処置です。

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幸運の仔豚ちゃん@ヤエチカ

Kounkobuta

朝、日中、夜と適当なルートで徘徊・・・ではなくて通勤・私用・帰宅のため歩いている八重洲地下街(ヤエチカ)ですが、あるエリアの果てに行き着くと、そこにはこんな像があるのです。ある時ふとプレートの題名を見ると「幸運の仔豚」と。イノシシにしか見えないんですが、どうなんでしょう。フィレンツェにあるもののレプリカということまではわかったのですが、敢えて全文は読まずに、また偶然行き着いてしまったときの楽しみにしてあります。

この腰がくだけたようなしなだれ座りには、そそられます。
今度はデジカメでもっときれいに撮ってあげたい、そんな仔豚ちゃんでした。

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牧神の午後、逃す

牧神の午後、逃す

ああ―!レアな「牧神の午後」を見逃してしまい涙目です。到着したらロビーに人がたくさんいて、開演が遅れてるのかと都合よく解釈するも、一回目の休憩なのでした。六時半開演で50分に着いたら、そう思いたくもなります。上司が自分の退勤時間に合わせて仕事を進めるので、出勤時間の早い私は自動的に毎日残業になってしまうのです。忙しくないのに。やっぱりなあなあでコトを進めちゃいかんです。当分立ち直れそうになく、気分転換にと乗換えで通った品川で駅ナカ、ecuteを見たけど気分は晴れず。デパ地下にしてもこういう所にしても、いくら美味しそうだと思っても結局駅弁とか家まで持ち帰るしかないわけで、まだ一時間以上混んだ電車に乗る我が身としては単なる目の毒でした。有料のライナーでも食べるのは近所迷惑なので、そういうものの恩恵を受けられるのは新幹線に乗る時くらいかな。しかし絶望時にいつも浮かぶのは、来年また来るはずの「白鳥の湖(マシューボーン版)。これをたくさん見ることであらゆる不満を解消しようという思考回路が、我ながら不安でもあります。まあ韓国ドラマにはハマれないんだから思うくらいいいじゃ ない…(果てしなく続くうだうだ)こう、グダグダなのもお腹が空いてるせい。可能な限り早く帰るぞ!

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二連ちゃん

二連ちゃん

ぎゃ〜!電車でよろけて座席の背につかまったら異様に油ぎっていて吐きそうになった。そして昨日から同じ車両で私だけ最後まで座れない(ToT)あと30分乗るんだけど目の前の御方は大口開けてより熟睡しだしたし、きょうも無理め。ここ数か月近距離で通っていたためか座席確保に対する勘がにぶってしまった。昔みたいに乗った途端に寿司づめで一時間動けないとか、降りたそばから戻されて結果乗り越しなんてことはまずない代わりに、ふと見渡せばさっき乗ってきたあの人もこの人も今は座って夢の中。私は朝から足をむくませ、今の願いは早く帰りの電車で眠ること。とりあえず職場に着いたらゆっくり茶でも飲んでやるわいな!

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お見送り

お見送り

行ってきまーす。

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木瓜

Boke

遠目にも圧倒的な美を誇る1m余りの木瓜の木。至るところで春を表現している自然と人間。同じ生き物同士、いい感じで共存できるこの季節、年を重ねるごとに好きになります。

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裁判員制度-もしあなたが選ばれたら-・・・見たいぞ

Baishin

地元の検察局前の掲示板にあったこのポスター。めっちゃ魅力的なビデオなのに、団体や会社じゃないと貸し出しできないなんて残念!
見たい、見たいぞーーー!

監督:中村雅俊
出演:西村雅彦、加藤夏希、金子貴俊、渋谷哲平、川崎麻世、川俣しのぶ・・・

ビデオライブラリー

魅力的だ。

そういえば、5,6年前にハローワークの受給説明会で見たビデオは、杉田かおるがナビゲーターをしてました。あまりのミスマッチににやにやしてしまった。

お上がつくった豪華な出演陣のビデオですが、ネットのセキュリティ関連ならオンラインで見られます。

警察庁 サイバー犯罪対策:情報セキュリティ対策ビデオ

あ!また新作が発表されている。萬田久子か。すごいな。

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お雛様

ohinasama

先日のお内裏様にひきつづき、今度はマシュマロを連想。羽二重餅という説もありますが、やっぱりもっとサラっとしてて弾力があって・・・・どっちにしても、美味しそうです。きょうは一応ひな祭りではありますが、息抜きに近所のうどんやさんで夕食。メニューに「手打ちうどんと天ぷらの専門店です」との文言に偽りなしの良いお店でした。ご馳走様!

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お内裏様

odairisama

うるわしゅうございます。
じーっと見つめていたら・・・「かもめの玉子」が食べたくなりました。アホか、わたしは。

そんなんで、去年衝動買いしそうになった「ペコちゃんポコちゃんのお雛様」とか「かもめの玉子」を調べていたら、

夫婦かもめ3

かもめの玉子「夫婦かもめ3」 こんな夜中に感激させないでほしいわ(嬉)

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江ノ島の猫・スタンプ持ち出し注意

enoneko

<ここのスタンプの押し方>
1.猫をなでる
2.猫のおなかをちょっとめくる
3.めくったままスタンプ台の蓋を開ける。すばやく。
4.もう一方の手でスタンプにインキをつける
5.猫のお腹を戻す

スタンプ台を抱え込んでお昼寝猫ちゃん。後ろ足は両方だら〜んとしていて、まるでウチのカメ達みたい。熟睡しつつも、尻尾をときどきゆらゆらりん。かわいすぎます。

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寄り道それて笑う

日中いろいろな好みでないWebページを見る機会があり、ちょっと道をそれるのが好きなわたしは必要以外の箇所もクリック。だって退屈なんだもの。そこでちょっと忘れがたいものを記録しておく。

初生ひな鑑別師   

なる前にとってもお金がかかる職業だと知る。でも世界どこにいっても通用するすごい職業だ!

電子ゲーム禁止法

中学卒業ぐらいまで子供はみんなギリシャで暮らすというのはどうだろう。

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幸福の樹、花ひらく

doracena1

ドラセナ・・・いわゆる「幸福の樹」が花を咲かせました。2週間ほどで突然スルスルと茎がのびてきたと思っていたら、びっしり蕾をつけ、夜になると妖しい香りをただよわせ、咲き誇ります。丸く光っているのは蜜です。ユリ風味(食べたことないけど)の甘さ。

和名は においせんねんぼく。「匂い・千年・木」かしら。まさに!という濃厚な香りです。

doracena2

去年、大きな鉢に植え替えたのが良かったでしょうか?より一層スクスク育って、今年はついに初のお花です。花が咲くなんて知らなかった・・・今まで何度も枯らしてるのです。

doracena3

「幸福の樹」が咲いたので、今年我が家はとてつもなく良いことがおこるらしいです。頭ごなしに否定するのもつまらないので、そういうつもりでいることにします。

そんなモードでいたのですが、ついさっき、うれしい事実が判明しました。この花は私の誕生花のひとつなのです。花言葉もズバリ「幸福」。ちょっとちょっと〜なんかイイ感じだわ。

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寒川神社の干支ねぶた

寒川神社ねぶた

(クリックすると別枠で大きめの写真)

2003年から青森でつくってもらっているという寒川神社の干支ねぶた。今年は戌年。八犬伝です。

寒川神社のサイトが、こんなにおもしろかったとは知りませんでした。
方位についての豆知識・占いなどいろいろあります。サイトの色合いも軽やかで、常にアップデートされている印象。トップページは、ちょっと厳かです。

相模国一之宮 寒川神社

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目覚めたら雪

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いまさらですが1/21朝の風景です。家族の証言によると、朝方の2時間ほどで積もった雪。玄関を一歩出たらそこはもう、デンジャラスゾーンでした。共用の階段部分などが、雨でもすべる素材なのです。駅までほぼずっと坂道を下る町なので、かなりのチャレンジ精神と出かける理由が必要です。こういう時こそおもしろいんだけどなぁ・・・というココロに身体は圧倒的についてゆけないため、篭ってました。ゴム長靴、トレッキングシューズ、ゴツいブーツ、どれも玉砕。つくづく、スパイク付きの靴の必要性を感じ、「金沢に行ったあの時、北海道のあの時、無理しないで買っておけばよかったなあ」とつらつら思いつつ、今後の教訓として心に刻みました。

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Season2005ツリーコレクション in 六本木ヒルズ

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六本木ヒルズのショップ内にて。ケーキを連想してしまい、思わずパン屋ブーランジェリー、「ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション」でパンを買い込み、いい香りをさせながら映画鑑賞したことは記憶に新しい。だけどクリスマスはもう終わったのね。きょうで仕事納め。お疲れ様でした!

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驚×4

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のんびりご飯食べながらきのうの新聞見てたら「白くまピース」くんの1.5時間特集番組、見逃してた!ひーっ!借りてきたDVD見て、ウトウトしてたら「キングコング」録り忘れてる!わーっ!朝化粧しながらふと前を見たら、きのうの試写会のハガキがなぜかまだある!うっそー!本屋をフラフラしてたら、「イブの娘」の新刊が出ている!やったーっ!

結局どれも準備不足。自分の記憶力と状況認識力を過信。やっぱり私は「できることから無理して今やろう」ぐらいじゃないと、自分のしたいことの半分もできないみたい。そこんとこ意識して、もうちょっとマメになろう!・・・と反省する昼さがりであった。

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトA街区

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うかうかしてたら、もうすぐじゃん!クリスマス。
まだまだツリーあります。

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昼間はさっぱり、夜はしっとり。

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ホットワイン飲みたい!

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトB街区(ライトタワープラザ)

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静かに見入るがいい!と言われてるみたいな気分

シオサイトクリスマスツリー

ここはわりと人どおりが少なく、雰囲気もより幻想的。

シオサイトクリスマスツリー

雪にもさぞ、映えるだろう。・・・雪の日もキャンドルを点灯するかは不明ですm( _  _)m

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行きたいところには行っておこう

ほとんど自分自身への言葉なんだけど・・・。一度訪れた場所に再び行けるとは限らない。人に関しても同じ。モノでさえ、案外そんなものだ。時間は絶えず流れ、全てのものは変化しつづける。一番忘れやすいのは自分のこと。自分の時間だけは違うと思いがちなのだが、自分自身に関してひとたび客観的になると、たまらないものがある。こういう感覚と、リラックスとか癒しとか、どう共存させるか、またはどちらかを捨てるか?両方は無理だよね。なーんて、いつかもう一度行きたいと思っていた場所が閉鎖になっていたので、ふと思ってしまった。

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こんなかわいいカエルがいる、すてきなハーブ園が併設されていた梅錦ガーデン。松山で数日間の滞在中の2年前、電車で何時間もかけて同僚と訪れた。すてきでおいしいレストランだった。
梅錦ガーデン丹原麦酒醸造所
調べてみると、こちらにいらした方々が、あらたに新居浜でレストランを開いたとのこと。そうか、それならそこへ行けばいいんだ。(^^)

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトC街区(日テレプラザ前)

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これがシオサイトか。初めて来た。高層ビルの壁、また壁。日テレ、めっちゃ駅前じゃん。20年ぐらい前、麹町へ「スーパーJockey」を良く見にいったなー。ゲストは、やけにGood-bye(ジャニーズ・野村義男等の在籍バンド)が多かったわ。ベビーピンクのサテンの衣装で歌い踊る光GENJIを見たのがお宝体験。「元気が出るテレビ」も良く行ったなー。

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グラスの中にちいさなキャンドルがひとつづつ。5時以降、点火されるらしい。

ツリーのお守り係(すごく寒そう)の方に聞きました。

Q: 火をつけるのに何分ぐらいかかりますか?
A: ツリー2つで1時間です。

Q: 何時まで点灯してるんですか?
A: ろうそくひとつで8時間ぐらいもちますので、夜11時ぐらいまで点いてると思います。

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火が消えるまでずっとそばで守ってるんだろうか。お疲れ様です!

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Season2005ツリーコレクション in 丸の内

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ツリーじゃないけど。外ではボジョレーヌーボーの売り子さんまで居た丸の内。解禁日の17日、上野に行く途中に寄りました。携帯の画像なのが残念なほど、きれい。これがきっかけで撮り始めたのです。

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本当はTOKIAに行きたかったけどすぐ隣なのに気づかず断念(調べて行けー)。こんな素敵な場所も(防寒して)ダーリンと待ち合わせだったら更に良し!(・・・と言いつつ、そんな気になることをわが身に期待)

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Season2005ツリーコレクション in 新横浜

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薄暗がりで見るその輝きと言ったら・・・!しばし寒さも忘れます。

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新横浜プリンスぺぺにいらっしゃいます。理知的ですがすがしく、あらせられる。噛んだら(・・・って?)シュワーっとリキュールが出てきそう。

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Season 2005 ツリーコレクション in 大崎

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今年はなぜなのか、クリスマスツリーがまぶしくてまぶしくて。見るだけで意味もなく幸せになるので、しあわせ映像を記録しようと思う。

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ゲートシティ大崎のイーストタワーにいらっしゃいます。
なんなんだろう、この赤と深い緑と金のコンビネーション。沁みるわ。

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HG様、私の中の何かがこわれました

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うちのインコが1羽増えた。これで番(つがい)、復活。ニューフェースの黄色くて元気な男の子はピースケ。うちの動物はオスの鳥はこの名前。メスはナナ。わたしのペットの名前は何でもピッチだ。そう決めてある。

母に「ねぇ・・・ハードゲイって何?」と聞かれた。

なぜかすべての人間に敬意を払わねばならない気持ちに襲われ、誠心誠意説明申し上げたが、その間、私の中のなにかがガラガラと音を立てて崩れていくのを止めることはできなかった。

その後、説明に間違いがなかったか一応調べる。なんなんだか。

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Blogpetのdairiくん、怖い・・・

Blogpetには、設置されたblogの内容を学習することによって、自動で記事を書いたり、コメントをつけたりする機能がある。ポスペにおけるペットからのメールを彷彿させ、キューンとするような発言を期待して、毎週楽しみにしている。
しかし、おととい書き込まれたコメントがあまりにも怖いので、つい削除してしまった。

「シンデレラマン」のことを書いた記事へのコメント。(うろ覚え)
今日、dairiたちが、拷問とかしたい!
脳みそディナーとか
拷問などを・・・
と、ピッチ代理がしたかったの♪

こわい、怖いよ・・・
ま、ヘンなフレーズを入れた文を書くワタクシが悪いんですがね。

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自分のカラーを知る

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私の色は「Bayou」。
ディズニーランドのレストラン「ブルーバイユ」を連想したら、行きたくなってしまった。

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カウントダウン

きょうから引継ぎ作業開始。あと数日でおさらばする世界。新人さんはやる気まんまんで「手に職」つけたくて志願したそうだ。どうか、その輝きが失われませんことを!とその人のために今は思う。春に入ってきた新人くんも1ヶ月ほどでどんよりしてきて、わたしがやめることを知ったら「変わってほしい」と泣きを入れてきたのには驚いた。まあ、大体がこのわたしだって、骨を埋める気持ちで希望に燃えて入ったもののこのざまだもの。先方も今回ばかりは反省したようで、私が被った被害の予防策を初日から打ち出してきた。やっぱりそれぐらいはすべきだよな。 きのうから寒かったり暑かったりで、夕べは夜中のぼせたのか、朝起きたら枕に乾いた血の小さな海がたくさん。寝ながら鼻血だしてやんの。そのせいで日中と風呂上りにまたちょっと。久々、、、、。

古本市場 わたしが欲しいタイプのもの、この店の中古価格が非常に安い。入荷したときにメールをもらうサービスで登録しておいた「ニューヨーク・シティ・バレエ・ワークアウト(日本版)」の入荷のしらせが来た!もちろん中古。首藤康之のナレーションが目当てなので、見るだけにとどまる可能性大だけど、気にしない!SWANの影響がここまできてるけど、気にしない!

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ヒーロー・ドサまわり

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片瀬の西浜海岸(江ノ島の西側)へマジレンジャーのショーを見にいった。大型スーパーにも毎日のように出動していて、ヒーローは夏休みが一番忙しそうだ。いろんなチームが転々としているのかと思ったら、そうでもないようだ。1週間前に東浜海岸であった、仮面ライダー響のショーも見た人によると、進行・内容・セリフが同じなんだって。違うのはヒーローとメインの悪キャラの衣装ぐらいなものだというから、笑った。ショーの内容は多分に親向けのネタも意識されており、結果的に親子で楽しめることに嘘はない。見るほうもやるほうも、今日は響であしたはマジレッド・・・いいぞいいぞー。

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誰が買ってくれるのかな?

base

ずっとケースに入りっぱなしだったベースギターがあまりにも不憫なので、石橋楽器に買取ってもらった。webでメーカーや機種で検索した標準買い取り価格は6000円。自分で梱包し、宅配業者に引き取りに来てもらい、メールで査定結果がきて了承するまでほんの2日、あっという間。査定価格は標準額と同じだった。これからベースをはじめる誰かが、希望を胸に買ってくれるのだろうか。売りに出すものが家電や本だと、こんな発想は今まで出なかったことに気づく。今までありがとうっ!

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私が唯一税金の元をとっているもの

Heaven?―ご苦楽レストラン (2)

「あっ、新作が出てる!」と気づいてから時は流れ、もう6巻まで出ていた!うれしーー!図書館で2巻を見つけ、1巻がないのに読み始めてしまった。まずい、おもしろすぎる。巻頭は主人公に関する最初のエピソード。時系列的には、1巻の1話目に来て然るべき話なのだが、佐々木ワールドが全開で最高。どの人物もイカす。きっと、既にドラマ化のオファーがきてるに違いない。登場人物の年齢の幅も広いし(子供はいないけど)いけるな、これは。もちろん1巻もおもしろく、10回ぐらい読んでしまった。次は3巻。楽しみだ。
さて、物心ついた頃から活用している市内の図書館。最近web予約ができるようになって、とても便利になった。今までは面倒で、専用用紙に住所、名前、電話、登録番号、書名、著者名を書いて予約していた。今度は検索結果から予約待ちの数までわかるのだ。それをふまえて自ら選び、押さえることができるようになったので、必要なものが手に入るまでがものすごく早くなった。システムもすごく軽くなった。資料の移動が多くなっただろうから、職員さんも仕事の要領が変わったことだろう。DVDの貸し出しが始まるのはいつごろなんだろう。きっといろいろ問題があるからまだ取り掛かれないんだろうが、新作映画のVHSの価格がかなり高価なことを考えると、DVDなら2,3枚買えるのに・・・なんて素人なことを、つい考えてしまう。

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卍ファイル vol.127 おふろの電気は消してね

何匹入れたら湯船で本が読めるかな?
 

順番にクリオネ、ミズクラゲ、カブトガニの赤ちゃん、タツノオトシゴ、バンドウイルカ、アヒル、マンボウ、カクレクマノミ、ホタルイカ、ウミガメの赤ちゃん。
他にフグ、金魚、チビナスイソギンチャク、ツノダシ、マンボウの赤ちゃん、メンダコ、ナンヨウハギ、ヒトデ、インディアングラント、ハリセンボンと全20種類。製造元はあの「ぽぽちゃん」などを出しているピープルか。このシリーズの特集ページでは、しっかり「ママもハマリそーっ!」なんて書いてある。それぞれのお魚たちの水中での動き方の説明をじっくり読んでしまう。クリオネなんて、”お尻から水面に落とせばちゅるん!ランダムアクション”だもの。欲しくなる。この価格(380円)と色やアクションのバリエーションは選びがいがあるので、私の場合はまず予算から入ったほうがいいな。

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Dialong in the dark

dd昨年、銀座線「外苑前駅」そばの梅窓院祖師堂ホールで体験した「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。
完全な暗闇世界の中、聴覚や触覚など視覚以外の感覚を使って体験するワークショップ形式の展覧会。10名ほどが1ユニットになり目の不自由な方にアテンドしてもらうのだ。建物に入り受付をすませると、そこ以外の場所は通常の半分以下に照明がおとされていた。奥へ行くほど暗くなっており、一瞬歩みがとまる。15分ほど待つうちに怖くなってしまい、開始直前の説明が始まる頃には心臓がバクバクして、本気でリタイアしそうになった。まずロビーから続く廊下の小さく仕切られた場所で説明を受け、続いて更に一段暗くなった場所へ移動、中で使用する白杖の使い方を練習したり、心構えなどを聞くうちに落ち着いてきた。いよいよ会場に入ると、さすがにいままで体験したことのない暗闇。目の前にかざした自分の手のひらでさえ、まったく見えない。これは通常の暮らしではありえない視覚。こうなると、お互い激突しないよう、杖と声、空気の流れが頼りだ。いっしょに回った参加者も、光ある外での様子と明らかに違う。吐きそうなほど怖かった私は、なぜか目と頭が冴え一気にハイになり、クールだった誰かはびびりまくり、一歩も動けないと口走る。時間がたつほどに靴底の感覚、笹や樹木の香り、手でふれる水や葉っぱの触感などあらゆるものから受けるイメージが、暗闇で見開いた目に残像のようなものを映し出す。ときどき道を外れたり、同じところをぐるぐる回ってしまったり、人の声や気配が遠く感じられるほどはぐれたこともあった。恐らくせいぜい周囲2m以内にいなくなった程度だと思うが、そんなとき「はぐれました」と自己申告すると、驚くほど素早くアテンドの方が導きに来てくれる。自然道、駅のホーム(恐ろしかった)、公道、スタジアム、公園(ブランコに乗った)、教室などを体験すると、最後は地下にあるバーへ。カウンターに垂直に対する長いテーブルへ両側に分かれて着席、おのおのビール、ワイン、ジュースなどをオーダーする。グラスが置かれ、そこへ赤ワインが注がれる様子が香りでわかる。カウンターで演奏されるケーナを聞きながら味わうと、その沁みること!バーをおいとますると、あっという間の暗闇体験も終わりにちかづく。会場の幕を開け外に出ると、徐々に明るくなっていく廊下の向こう、最初に説明を受けた場所が見える。そこへ向かい一目散に歩いていく参加者と、その後ろに中も外も関係なく同じペースで歩くアテンダー。その距離がみるみるうちに開いていくのを最後尾で目にしたときは「うわっ」と思った。どういう感情なのかは説明も整理もできない。再度最初の集合場所にアテンダーと参加者が着席し、感想を述べ、挨拶をして終わった。建物を出て青山通りの光景を目にしたとき、「できるだけたくさんの人がこの体験をして欲しい」と思った。自分自身でも何をどう感じたかを明確にできていないのだが、その人ごとに思い感じることがさまざまに生まれてくることと思う。私自身も、今後も機会あれば繰り返し体験したい展覧会だ。
Dialog in the Dark Japan

追記:1ユニットは7名

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凄っ!怖っ!Google Earth!

Google Earthから自分ちが見えるとは・・・どうなってるんだ!?

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ここから世界ははじまる

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立ち上げると丸い地球がズームアップ。
画面いっぱいになったら、この画面の左側にある枠(この図は画面の一部)に行きたいところを記入。日本だったらまずTokyoを入れる。

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あとは自由にマウスなどで操作して、ふー。東京タワー。

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なんと!江ノ島ヨットハーバーのヨット!!
都心部では車まで見える。府中競馬場は残念ながら馬はいなかった。
ウチのそばのショッピングモール、1年以上前に開店しているが、この衛星写真ではまだ建設中。いつごろのデータなんだろうか。アメリカの一部はさすがに、ピザやのフラグなんか立てて探せるので、最新なんだろう。

ldn

もちろんロンドンだって。もっとズームも行ける。
国から国への移動なんて、うひょーって感じ。まるで映画の世界。24とかで出てくる、衛星写真の世界なのだ。ぜひ、ご自分の目で体験してほしい。離れた友達、家族、愛する人をちょっと身近に感じられるかも。

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気になる会話・HG

hgMr.Winkle HGバージョン!

黒い魔物、レイザーラモン住谷。わたしは、嫌いじゃない程度の好き加減(?)なのだが、日常周りにいる人たちはどう思っているのだろうか。聞くに聞けない。知りたいけど知りたくない。やけに詳しい人がいたら、それはそれで怖いもの。んなことを考えつつ、オフィスでコピーをとっていたら、「ヘイヘーイって・・知ってる?レイザーラモン」の声が。眠気も覚めるわ。噂してるのは、30歳位の男性。裏から表まで趣味の多そうな技術系である。周りにいたのは、多少若い女性1名、男性1名。そのまま盛り上がるかと思いきや、おっとりタイプの女性「レイザーマン?」いつもシャイな感じの男性「・・・知らないっすね〜」。なんだよー。話に加わりたかったが、部外者兼なんなのこのお○さん扱いがこわいため、急いで自分の部署に戻る。そこで、同僚に経緯を説明すると「いいよ、知らなくて。なぜなら彼はHG(エッチジー)。」詳しいじゃないのー。

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気になる会話・神様がいっぱい

doll

姪が3歳になろうという頃。これを見てひとこと、「わ〜、神様がいっぱいいる。」 びっくり。「こういう神様知ってるの?」と聞くと、ほくそえんで「ひみつ〜」。ぬいぐるみだと普通にミッキーだの豚ちゃんだの、カメちゃんなのだが。神様だって。

そして最近彼女が見たという夢。自分はおじいちゃんと結婚していて、みんな(親、ジジババ、私など身内の人)で一緒に雲の上で暮らしている。でもなぜか自分以外は赤ちゃんで、ケーキが嫌い。(ここは子供らしい)果物は食べられるそうだ。おもしろい。

もっともっと前の話。ジョナサン・ケイナーの占いページを愛読していた頃。「お母さんを選ぶ赤ちゃん」という話題がフォーラムを賑わせたのが、4-5年前だったろうか。後には本も出版された。3歳頃の子供に、「どこから来たか」「なぜウチに来たのか」を聞くと、似たような答えが返ってくることが多いという話があった。明るい雲の上で、神様や天使(白くて長い服を着た人やら)たちとお母さんたちがいるのを見ていて、あの家に行こうと思って来たんだよ・・・。こういう話が大好きな私は、いつか身の回りに子供ができたら聞きたいと楽しみにしていたのだ。結局、私は聞くこともなく今まで来てしまったが、別の者が何度か聞いてみたらしい。すると、「ママのために来たの」。何をするために生まれてきたのかは「みどりのお仕事」だそうだ。緑、緑となぜか緑を好む彼女。不思議だ。ちなみに「どこから来たのか」は、やっぱり「ひみつ〜」だそうだ。

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美容院‥この複雑なリラックス空間

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IMAGEPORT(フリーイメージサイト)より

GW最終日。限界超えのボサボサヘアに別れをつげるべく、美容院に向かう。新規開店の、大人がゆっくりできるサロンをめざしますというお店。担当者の階級ごとに料金設定がされているが、金欠な私は通常クラスでお願いした。しかしその店のメインターゲットにあたる年代とバレたためか、店長登場。「今回は通常料金でさせていただきます」と言うのでありがたく受けることにする。カットに入ってまもなく、初回にありがちな、年齢推定材料と思われる話題のジャブの応酬。大体のパターンはこうだ。「1.まず、自らグチる。若い世代の従業員のこと、本人が女性なら彼氏や旦那のこと」ここでの対応を見て「2.”昔はこうでしたよね”と過去のヘアスタイルやファッションなどのトレンドの話」さらに店によっては「3.職業の有無、休日の過ごし方、これからどこかに行くかを聞く」この段階を経て自白を導くなり判断するなりして、カルテに何らかの情報を記入するのだろう。ちなみに今回は「真っ黒なロングのワンレンソバージュ」「板をぶらさげたストレートパーマ」「今井美樹」あたりのキーワードを振られ、ドンピシャだった。しかもうざったい「3.」番関係には触れることなく、途中暇なときに若い子が持ってくる雑誌もグッドチョイス。20代半ばのときに「マダム」とか「家庭画報」を持ってこられたときがあって、そこへは二度と行かなくなった。美容院には、自分では最早手がつけられない状態になってから訪れることが多いので、カットで髪がどんどんそぎ落とされていくのは、本当に気持ちいい。浮かれるほど気分がよいので、ついつい、担当者にその旨を伝えてしまう。「ありがとうございますぅ」と流してくれる時もあるが、今回は「う〜ん、何でしょうね、すっきりするのと、さわられるということの快感ですかねぇ」と返されてしまい、こちらも我に返る。そりゃ微妙なニュアンスだなぁ。思わずこちらも「いや、すごくさっぱりして、頭が軽くなったなあと思って!」と強調。いや、ホントはさっぱりすればいいってもんじゃないんだけどね。ちゃんとおしゃれにしてほしいんだけどね。それから、別に髪をさわって欲しくて来たんじゃないから。などと思い、ひとりでテンションあげて一人で落ちてと、ジタバタ思考のドツボに入る。こういうこともパターン化しているので、なかなかやっかいだ。もうひとつやっかいなことが。どうして美容院のへアスタイルってワンナイトドリームなの。二度と同じようにスタイリングできないってどういうこと?

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好きでたまらない・かわいいにも種類あり編

まん丸の白くま ピース。NHKのドキュメンタリーを見て、あまりのかわいさに悶絶。1ヶ月以上たってもまだ、繰り返し見てしまう。飼育員さんちの女の子の腕枕でぐっすり眠るピース。お風呂あがりにお母さんに体をふいてもらうピース。哺乳瓶でミルクをのませてもらい、腕をバタつかせるピース(人間そっくり)。歩けるようになってからは、まさに白い毛玉のローリング。
ようこそピースワールドへ!!(とべ動物園のHPの一部)
以前実際のピースを見に行ったときは、3歳ぐらいだったので、もう立派で大きな熊さんだったことをうっすら思い出す。

こんなに、たくさん‥‥てんこもり アンガールズ
都市機構 UR賃貸CM-BOX
あとのお楽しみでずっと見ずにキープしてるんだけど、早めの保存をしなくっちゃ。
いや、ワンパターンで確信的ではあるんだけど、なんか気に入っててさ。
二人とも大学卒業と共にお笑い芸人を目指し何人かで上京するもそれも適わず、田舎に帰った山根くん。こたつに引きこもる毎日が続きついにはストレスからおねしょをしてしまい、「やばい、俺はダメになる」と再度上京しコンビを組んだとのこと。その話を聞いてから、余計に気に入っちゃってさ。