かっちょいい!皇居外苑で

Kusunokizou

去る5/5、東京国際フォーラムで華々しく開催されていた「熱狂の日」に行ったのですが、公演の合間をぬってお散歩しました。皇居外苑・二重橋前。脳裏に浮かぶ島倉千代子の歌声というベタな発想をふり払いつつ、内部へ。そこにそびえるは、楠正茂像!躍動感、ひきしまった口元、ロードオブザリングの第一部あたりに出てた?と言いたくなる、怖い馬。台座から飛び降りてきても、ワタシはあまり驚かないかも。像の正面から見ると、後ろ向き。顔は皇居を向いています。

Hibiya

ワタシの目には、亀がたくさん(しかもハコガメね)にも見えますし、錦松梅がたくさん並ぶ風景にも見えます。「ここからは、怪しい人は入っちゃダメ!」と訴えているようです。

Hibiya2

さらにこちらでは「へんなヤツは通り抜け禁止!」ウカツに近寄れない雰囲気ですよ。

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卍ファイル vol.139 ガメラ引き廻し

Gamera1

予定されていたガメラ都内行脚への待ち伏せ、叶う。友人とのカラオケを突然中座して向かうは靖国通り。時間内に周辺を2周する予定になっているはずだが、30分以上たっても現れず、あせる。霧雨の中、紀伊国屋書店~伊勢丹~新宿ピカデリーあたりを探すが、すれ違ったら元も子もないということで、定位置を決め、待つことにする。
途端に、きたきた~~!

私のように、数10分前から待っている感じだった数人としばしの撮影会。・・・というほどのことなないにせよ、もちろん通りがかりの人も、携帯で、デジカメでバシバシ撮ってらっしゃいました。停車位置の関係で、ほぼ同じアングルからしか撮れなかったのが残念ですが、めげずに私もバシバシ撮りました。なんでそんなにってほどに。

Gamera2

だってガメラかわいかったし。雑多な風景に妙にマッチしているし。目だってきれい。

Gamera3

しっぽをとりそびれたのが、心残り!あと正面!
GWには日テレプラザにいるらしいから、「熱狂の日」のついでに、また撮ってこようかな。

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毎日抽選やってます・・・宝くじドリーム館

Kuji

宝くじドリーム館

気になりつつも、あまりのヒト気のなさに足が向かなかったこの夢の館。雨宿りついでに、見てきました。う~ん、空いてます。完璧に貸切です。警備員さんと、宝くじを売り子さんと私だけです。入って見渡せばそれですべて見てしまったも同然というスペースでありながら、貴重と思われる古い宝くじの展示もされています。パソコンや解説の端末もあるので、ファンだったら1時間ぐらいは楽しめるんじゃないでしょうか。
こちらの壁面には宝くじのデザインの歴史が一望できます。

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一億円を当てた人に渡されるという、「その日から読む本」の内容を見ることができます。隣にはガラスケースに厳重に保管された(?)ホンモノ・・・・A5版・20ページぐらいの・・・もありました。

Kuji2
各国の宝くじの展示もあります。私の好みはオセアニアのこんなタイプのもの。駄菓子やさんチックだし、色彩もGOOD。

こんどは昼間に抽選会があるときに行ってみます!

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円山公園・桜(2005年)

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ちょうど去年の今頃に行った、1泊2日の京都・奈良へのバス旅行。キツかったけど「吉野の桜を見てみたい」という目的は叶えられた旅でした。この時期、テレビやいろいろな写真でしばしば目にする、この枝ぶり。円山公園の枝垂れ桜です。お花見の喧騒にめげることなく(当たり前だが)、夕焼けに映えるピンクが妖艶で、気品たっぷり。

Maruyama2
たまたまヒト気のないときに訪れたら、超常現象でも起きそうですね。性別不詳で雅な何かがついて(・・・というか、どこぞの世界で管轄して)いるよな雰囲気。さすが、京都です。

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藤沢のキオスク

例の東海道線型キオスク、ゆうべから見えるようになってました。きょうは既にバリバリ活躍中です。060309_1833.jpg

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asahi.com: 「湘南電車」模した駅売店開業へ JR東海道線の藤沢駅

東海道線・藤沢駅ホームに「湘南電車」風の売店が(10日開業)。たしかに、数日前から工事中でした。

リンク: asahi.com: 「湘南電車」模した駅売店開業へ JR東海道線の藤沢駅-社会-

ここ数日、見ていたホーム半ばの四角いアレは、これになるのね。SUICAのレジをつけるための改装かと思ってました。初日の開店時には立ち会いたい気持ちさえします。藤沢ときたら、丸井は閉店するわ、それに伴いGAPもなくなるわ。湘南電車も引退で淋しいなあと思っていたので、その気持ちを汲んだかのようなドレスチェンジ。うれしいです。電車のほうは17日が最後。写真を撮っとこう!

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江ノ島の猫・スタンプ持ち出し注意

enoneko

<ここのスタンプの押し方>
1.猫をなでる
2.猫のおなかをちょっとめくる
3.めくったままスタンプ台の蓋を開ける。すばやく。
4.もう一方の手でスタンプにインキをつける
5.猫のお腹を戻す

スタンプ台を抱え込んでお昼寝猫ちゃん。後ろ足は両方だら〜んとしていて、まるでウチのカメ達みたい。熟睡しつつも、尻尾をときどきゆらゆらりん。かわいすぎます。

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那珂湊大ネタ寿司(と氷漠袋田の滝)ツアーその4

亀印製菓

最後の立ち寄り場所は「亀印製菓」。わたしにとって出来すぎた名前のお店です。その名も
亀印製菓
「水戸の梅」「のし梅」で馴染みがありましたが、まさかこういう名前の会社とは思っていませんでした。

亀印製菓

お店の奥、お茶売り場のあたりにどーんと大きな木彫りの亀さん軍団がいます。感動して写真をとりまくったわりに、どれだか大きいかがわかるショットがないのです(涙)が、この亀さんだけで子供が3人ぐらい乗れてしまいそうなサイズです。台座部分も含めると、かなり大きな木彫り作品で、貴重で縁起の良い会社のシンボルと言えましょう。

亀印製菓

また食べたことのないものをお土産に購入しました。左側の「みやびの梅」は大ヒット。ショーケースには洋菓子もあり、スティック状の濃厚なチーズケーキも美味でした。

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いつかまたきっと会いたい、亀さんたち。小さい亀の顔や足の様子など、ひとつひとつに個性が表現されていて、彫った方にお会いしたいくらいです。亀好きなら小一時間は楽しめるすばらしい作品です。併設されているお菓子博物館の展示にも見るべきものがあったかもしれません。それはまたいつか訪れる機会のお楽しみです。

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那珂湊大ネタ寿司(と氷漠袋田の滝)ツアーその3

袋田の滝入り口

袋田の滝へはここからトンネルを通っていきます。

袋田の滝入り口

水戸黄門様ご一行がお出迎えしてくれます。

袋田の滝

トンネル内を5分ほど進むと、ドドド・・・と滝の音。突き当たり右側に視界が開けると、見事な眺めです。この日は前日に気温が上がり、大きな氷が川に落ちてしまったので全面ならぬ半面氷結というところでしょうか。

袋田の滝

どのくらい大きな滝かわかるようなショットを撮るのを忘れてました。左の見晴らし台にチラッと赤く見えるのが人間です。滝は遥か上の山から流れています。紅葉の時期の素晴らしさも匂わせる景色です。今週あたり、冷えこんでいるので前面氷結してるんじゃないかな?

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那珂湊大ネタ寿司(と氷漠袋田の滝)ツアーその2

那珂湊

いつからか、那珂湊の魚市場が観光スポットになっていました。

那珂湊

平日で寒い雨、時間11時ごろ。物色したり、歩いているのは、バスツアーの観光客がほとんどのようです。他にも何軒かある回転寿司やさんには、地元の方らしきお客さんが集っていました。

那珂湊

左手に海、屋根にはかもめ。袋に入ったチリ産のあわびの煮貝(1200円・・・もどきなのかな)は、バター焼きとわさび醤油でいただいてます。なかなかです。

ひたちなかの位置

 

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寒川神社の干支ねぶた

寒川神社ねぶた

(クリックすると別枠で大きめの写真)

2003年から青森でつくってもらっているという寒川神社の干支ねぶた。今年は戌年。八犬伝です。

寒川神社のサイトが、こんなにおもしろかったとは知りませんでした。
方位についての豆知識・占いなどいろいろあります。サイトの色合いも軽やかで、常にアップデートされている印象。トップページは、ちょっと厳かです。

相模国一之宮 寒川神社

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那珂湊大ネタ寿司(と氷漠袋田の滝)ツアー

那珂湊の市場の大ネタ寿司食べ放題ツアー。このためだけに出向くには、いまいち理由が足りないなあと思っていました。同じ理由で行きそびれていた「袋田の滝」の冬季氷結も見られるため、行ってまいりました。

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あらかじめテーブルにセットされているのが、ボタン海老2貫と蟹汁です。

ajiikamaguro

それをいただいたら、あとは自由に目の前を流れるお寿司をいただきます。噂どおり、ネタがとにかく大きく、通常の2倍くらいでしょうか。添乗員さんの話では、ネタもでかいがシャリもでかいとのことでしたが、デパ地下のお寿司や、普通の回転寿司と同じだわと思いました。ホッとすると同時に、シャリをぐるっと巻いても余るほどのネタの大きさに、食べづらい・・・なんていう贅沢な悩みを経験しました。

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ホッキ貝。磯の香りは弱めでした。

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こうなっているので、お寿司も乾きません。と言いますか、じゃかじゃか売れていくので乾く間がありません。1皿に2貫乗っているので、二人でいただきました。

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白海老!!大好きです。なかなか回ってこないので、直接オーダーしました。たしかに回っているのに、店員さんが「白魚」しかないと主張するので、一度妥協しましたが、思い直してもう一度確認してもらいました。ありました。そりゃそうだよ!目の前でなくなっでがっくりきたのは他ならぬ私だもの。もちろん白魚もおいしくいただきました。

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大好物のつぶ貝。コリコリ感がたまりません。このほかまぐろの大トロ、穴子、ウニなどいただき、最後に二人でビールの小ジョッキを。スーパードライだったから尚さらでしょうか、ビールの苦いこと!お魚と醤油の甘味とのぶつかりあいでした。やっぱりお寿司には日本酒が合います。

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Season2005ツリーコレクション in 六本木ヒルズ

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六本木ヒルズのショップ内にて。ケーキを連想してしまい、思わずパン屋ブーランジェリー、「ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション」でパンを買い込み、いい香りをさせながら映画鑑賞したことは記憶に新しい。だけどクリスマスはもう終わったのね。きょうで仕事納め。お疲れ様でした!

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東京ミレナリオ

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最初で最後かもしれないミレナリオ。東京駅丸の内口、動輪の広場あたりから既に人波が。こんなところから並んでいくものなのね。要領がわからないので、一応この人波にまじめに合流する。

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すごいー。実物のがもっと綺麗!ちょっと離れて見るともっと綺麗。

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セールでもないのに、とっても込み合っていた帽子屋さん。CA4LAと書いて「カシラ」。超有名店らしい。帽子は私にとって危険アイテムゆえ、自粛する。似合いもせず、ファッションにも合わないのに好きで、衝動買いを抑えるのにすごくドキドキしてしまうのだ。

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順路に沿って並んで見るメリットは、このイルミネーションの真下を歩けること。それも最初の数10mだけが、歩道側から入れないようになっているだけなので、あまり意味なかったかも・・・。写真を撮るなら、かえって歩道からのほうが撮りやすかったりするし。国際フォーラム近くまでぶらぶら歩いて、ホットワインで暖をとる。なぜかKIRIN氷結のサンプリングまでやっていて、ありがたくいただく。明日の夜、仕事納めの乾杯用に決定。(安いな〜。・・・ってそもそも無料ですわ)

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別府・ホテルサンバリーその2

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寒くなってきたのであったかかった場所を回想。11月に訪れた別府のホテルサンバリーアネックス。ロビーにはサッカーイタリアナショナルチームご宿泊のときの記念があるのだ。

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おこづかい帳?こういう点、すごく親近感が沸いちゃうなぁ。

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100% ChocolateCafe.&陰陽師

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100% ChocolateCafe.
明治製菓本社ビル1F。小さいチョコはドリンクメニューについてくる日替わりのおまけなのだ。冬至にちなんで、この日は「柚子」のチョコ。こういうのいいね。濃厚なホットチョコレートが1週間の疲れを追いやり、一気に週末モードへ!このチョコレートハイの力で、きつい靴のことも忘れ、すぐそばに見える銀座のネオンへふらふらと・・・。Apple銀座店があんなに地味に見えるなんて、意外だ。

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56種類の中から選んだおみやげは、和三盆・カカオ80・蜂蜜・レッドチリ・黒胡椒・バニラスパイシー。27番の蜂蜜だけは以前いただいたことがあり、とても不思議な食感が忘れられずにリピート。これらは2006年の幕開けに開封する予定でいる。そして、もったいぶってまだ読んでない、陰陽師最終巻。きょうは我慢・・・・。

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトA街区

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うかうかしてたら、もうすぐじゃん!クリスマス。
まだまだツリーあります。

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昼間はさっぱり、夜はしっとり。

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ホットワイン飲みたい!

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別府・ホテルサンバレーその1

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(客室から左を見ると・・・本館が見えます。泊まったところはアネックス。)

JALのマイレージが中途半端にたまって、しかも増える気配なし。なら使っちゃおうということで、11月にたった一泊、大分へ。一度来たことがあり、雰囲気はわかっていたのだが、予想以上の暖かさ・日差しのパッション・土地のパワーみたいなものを感じ、すわ、もう1泊!しかし、先立つものや予定との兼ね合いで、未来への希望に昇華させてきた。宿泊は友人のすすめもあり、Wカップの時イタリアチームが宿泊したという「ホテルサンバレー」に決定。特にサッカーファンでもない私が惹かれたのは、ミーハー心としか言いようがない。2002年のWカップ当時、ちょうど新潟を訪れた時は、つい2,3日前にベッカムが泊まったというホテルを通り、ロケーションに変に納得しつつ、歯噛みした。その日に居たとしても、見られる機会などないのにおかしなものだ。

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(客室から前を見ると・・・JRの線路、マンションなどが見えます。)
神奈川はこの時期、冷え込むようになっていたので、空港に降りた途端、体の楽さに感激。やっぱりほどほどに暖かいのが、楽・・・。

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(客室から右を見ると・・・国際港のすぐそばなので、停泊中のフェリーが見えます。)
このホテル、ヤクルトさんがやっているとのこと。ウェルカムドリンクは当然ヤクルト。朝のバイキングでも、ヤクルトの山盛りがもちろんある。もちろん美味しくいただく。意外にもこじんまりした大浴場(露天・眺めはなし)に入りつつ、イタリアチームもこのお風呂だったのかと思う。どっちかというと部屋のこぎれいさの方に軍配。しつこいけどイタリアチーム、杉の井ホテルの棚湯とか、明礬温泉の露天風呂とか体験できたんだろうかと、悶々とする。つづく

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトB街区(ライトタワープラザ)

シオサイトクリスマスツリー

静かに見入るがいい!と言われてるみたいな気分

シオサイトクリスマスツリー

ここはわりと人どおりが少なく、雰囲気もより幻想的。

シオサイトクリスマスツリー

雪にもさぞ、映えるだろう。・・・雪の日もキャンドルを点灯するかは不明ですm( _  _)m

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卍ファイル vol.134 亀の噴水(カレッタ汐留)

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出身地: カレッタ汐留
UFO着陸!ではないのですが、ずっとずっと見たかったもの、カレッタ汐留の、亀の噴水。アーティスト蔡國強(Cai Guo-Qiang)氏の風水の考え方に基づく作品である。これほど大きいとは思わず、驚く。定時毎に噴水があがる。噴水は土日のみと勘違いしていたので、通りがかりで出くわしたのはうれしい誤算(^^)

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ビル風によって霧雨っぽくなっているのもおもしろい。最後にボーン!と威勢のいい音と共に水がはじけて終わり。この蔡國強氏の作品は、爆発系のものが多いようなので、これもその一環のようだ。定時毎に邪気ばらいなんて、なかなか進んでるじゃないの。

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行きたいところには行っておこう

ほとんど自分自身への言葉なんだけど・・・。一度訪れた場所に再び行けるとは限らない。人に関しても同じ。モノでさえ、案外そんなものだ。時間は絶えず流れ、全てのものは変化しつづける。一番忘れやすいのは自分のこと。自分の時間だけは違うと思いがちなのだが、自分自身に関してひとたび客観的になると、たまらないものがある。こういう感覚と、リラックスとか癒しとか、どう共存させるか、またはどちらかを捨てるか?両方は無理だよね。なーんて、いつかもう一度行きたいと思っていた場所が閉鎖になっていたので、ふと思ってしまった。

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こんなかわいいカエルがいる、すてきなハーブ園が併設されていた梅錦ガーデン。松山で数日間の滞在中の2年前、電車で何時間もかけて同僚と訪れた。すてきでおいしいレストランだった。
梅錦ガーデン丹原麦酒醸造所
調べてみると、こちらにいらした方々が、あらたに新居浜でレストランを開いたとのこと。そうか、それならそこへ行けばいいんだ。(^^)

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Season2005ツリーコレクション in シオサイトC街区(日テレプラザ前)

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これがシオサイトか。初めて来た。高層ビルの壁、また壁。日テレ、めっちゃ駅前じゃん。20年ぐらい前、麹町へ「スーパーJockey」を良く見にいったなー。ゲストは、やけにGood-bye(ジャニーズ・野村義男等の在籍バンド)が多かったわ。ベビーピンクのサテンの衣装で歌い踊る光GENJIを見たのがお宝体験。「元気が出るテレビ」も良く行ったなー。

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グラスの中にちいさなキャンドルがひとつづつ。5時以降、点火されるらしい。

ツリーのお守り係(すごく寒そう)の方に聞きました。

Q: 火をつけるのに何分ぐらいかかりますか?
A: ツリー2つで1時間です。

Q: 何時まで点灯してるんですか?
A: ろうそくひとつで8時間ぐらいもちますので、夜11時ぐらいまで点いてると思います。

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火が消えるまでずっとそばで守ってるんだろうか。お疲れ様です!

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Season2005ツリーコレクション in 丸の内

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ツリーじゃないけど。外ではボジョレーヌーボーの売り子さんまで居た丸の内。解禁日の17日、上野に行く途中に寄りました。携帯の画像なのが残念なほど、きれい。これがきっかけで撮り始めたのです。

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本当はTOKIAに行きたかったけどすぐ隣なのに気づかず断念(調べて行けー)。こんな素敵な場所も(防寒して)ダーリンと待ち合わせだったら更に良し!(・・・と言いつつ、そんな気になることをわが身に期待)

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Season2005ツリーコレクション in 新横浜

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薄暗がりで見るその輝きと言ったら・・・!しばし寒さも忘れます。

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新横浜プリンスぺぺにいらっしゃいます。理知的ですがすがしく、あらせられる。噛んだら(・・・って?)シュワーっとリキュールが出てきそう。

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クウベンもとい空弁(そらべん)

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薄々間違ってるかもと思っていたので口に出さずに読んでいた「空弁」、そらべんである。
「みちこがお届けする若狭の浜焼き鯖寿司」のブレイクによって一大ブームとなり、今では空港に「空弁工房」なるコーナーまで登場した。先月、新千歳ゆきの飛行機の中でいただいたのはこれ、神田精養軒の「SWISS ETTE (スイスエッテ)ターキーサンド」、630円。大して食欲がないのでパンにしたのだが、それがかえってラッキー。パンの香ばしさ・堅さといい、はさまれた野菜の意外なフレッシュ加減といい、小さなカップに添付されているグリーンオリーブの大人の味と言い・・・マティーニを飲みたくなるじゃないか、もう。
うん十年前に、アンデルセン(リトルマーメイド)のパリジャンサンドを初めて食した時の衝撃が、今ふたたび!という喜び。お弁当=気分代金がほとんど、味や状態に期待するのは野暮、という考えがちょっと変わった。

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飛行機から見る我がアイドル、富士山。いけてるね。

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まぶしい!でも見ていたい。この雲の切れ目の下は、まさに立体地図。富士五湖から知多半島あたりまで、機内誌にある地図と照らし合わせて鑑賞。揺れなきゃ、こんなに楽しいものはない飛行機。揺れると、とたんに後悔するけど。

先ほどのご馳走に関するきれいな写真や同感しきりの記事はこちらでどうぞ↓

jらいふでざいん DJ八木下の日本列島空弁くいだおれ♪
  

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Season 2005 ツリーコレクション in 大崎

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今年はなぜなのか、クリスマスツリーがまぶしくてまぶしくて。見るだけで意味もなく幸せになるので、しあわせ映像を記録しようと思う。

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ゲートシティ大崎のイーストタワーにいらっしゃいます。
なんなんだろう、この赤と深い緑と金のコンビネーション。沁みるわ。

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七里(ガ浜)で解毒

風邪気味ぐらいは即解消。

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ここは七里ガ浜にある広い駐車場。昔むかし、体育祭の演技練習のため、江ノ電の始発に乗って通った場所だ。当然のごとく授業中は堂々と寝ていたものの、たった数日の早起きで体重が3kg減ったというミラクルを起こした場所でもある。駐車場の中にあるファーストキッチンで500円以上購入すると、駐車券にスタンプを押してくれる。これで1時間分の駐車代がチャラになる。

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この日はトンビの襲来がなく、ほっとする。以前海岸でサンドイッチを奪われた経験は忘れがたい。ブーンと風を切って背後から急降下してきたトンビの、羽根が頭をかすったのだ。私が知る限りでは、逗子のデニーズあたりから辻堂海岸あたりは、彼らの活動場所である。駐車場の階段を降りると、すぐそこまで波が来ていた。

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サーファーも気持ち良さそうで、うらやましい!海に浮かんでいること即ち地球を感じることだもの。病み付きになるのがわかる気がする。自分の手の施しようのないエネルギーは確かに魅力的だ。

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気がつけばどこかに見える富士山も、江ノ島といいコンビネーションをキープ。ありがたや、ありがたや。

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「浄化だねー」「解毒だねー」と言いつつ、深呼吸10回。ちょっとクラクラする。いいじゃん、いいじゃん、昼の海。来週は別府の海を満喫予定、楽しみだ。

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鳩三郎

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鳩サブレーのモト(型)など貴重なものが展示されているのは、鎌倉若宮大路にある豊島屋本店の2階スペース。世界各国の鳩コレクションや、代表的商品である鳩サブレーの由来など知ることができる。ここ本店だけで販売されているマスコット「鳩三郎」は、かなりかわいい。まんま鳩サブレーの縮小版なのだ。ざらざら感も再現してあり、裏側には「鳩三郎」の刻印がある。それを買う気まんまんで訪れたのに、なぜか忘れてしまった。次の目的であるレデンプトリスチン修道院のクッキー入手に心が向いていたからだ。その魅惑のクッキーについては次回また。

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プールと桜の木とフクちゃん

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鎌倉駅西口、紀伊国屋スーパーの先にあるスタバとチャヤのマクロビショップがいっしょになったカフェ。横山隆一氏の邸宅の跡地に10月にオープンしたと聞いて寄ってみる。平日の13時30分ごろ、楽しみにしていたCHAYAのトルティーアは売り切れ(残念)。仕方なく、スターバックスでアボカドとシュリンプのサンドイッチプレートを注文。過去の経験から「スタバのフードにうまいものなし」と思っていたが、見直す。すまん<スタバ
土地柄だろう、私が知る他のスタバとは客層が違う。半数ほどが鎌倉マダム(荷物はバッグだけ)、他に観光客(おみやげもの買物袋たくさん)、ワンコの散歩中(外席は動物園状態)、バギーを押したママ仲間のお茶タイム、60代夫婦のひと休みというメンバーのおしゃべりで賑わう。のんびりゆったりする雰囲気ではないのだが、それもまた良いと思えるほど、ウキウキ気分が満ちた店内なのだった。

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支笏湖そばの夕焼け

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どんな目的で何度行っても、「あと1週間くらい居たい」と思う北海道。2005年10月23日の支笏湖近辺の夕焼けはとても綺麗だった。なんと言うか美味しそうな色。「移動しつづけること」、私にはどうしても必要なことだったと実感する。次はどこへ?

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卍ファイル vol.129 サーフビレッジの亀さん2

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vol.128の続き) 甲羅の蓋をあけるといろんなモノが出てきそうな雰囲気で、唐突にこんな亀さんもいた。砂地の海でひとり遊泳中。むこうにはこども達が大興奮の水遊び場が見える。

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時間によっては噴水が稼働中。さあ、遊べ、さあ濡れてもOK、今は夏。右手は、海。サーフィンやボディーボードを楽しむ人で一番賑わう季節。膝まで海につかりながら足底の砂の感触を味わうのは、気持ちいいーーーー!

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卍ファイル vol.128 サーフビレッジのカメさん1

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「埜庵 (noan)」でかき氷を満喫したあとは、海岸までお散歩。お店を出て海方面へまっすぐ行くと、川につきあたる。そこまで行けば今ならサーフィンやボディーボードを楽しむ人でいっぱいの湘南海岸が見えてくる。海沿いにある公園や水遊び場、駐車場や管理施設などの一帯が湘南なぎさパーク。一番辻堂寄りの場所はかつて「鵠沼プールガーデン」があった所で、今はスケートパークになっていた。つづいて砂地の公園の「ちびっこ広場」には、こんな乗り物や滑り台などが点在していた。日陰がないので辛いところではあるが、暑くなったら「水の広場」で水遊びもできるし、カフェや温水シャワーがある「サーフビレッジ」で暑さをしのぐこともできる。
出身地: 湘南なぎさパーク内ちびっこ広場

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ふわっふわな氷。「kohri 埜庵 (noan)」

kohrinoan2 kohrinoan
地元のリビング紙で初めて知った鵠沼(くげぬま)の氷やさんに行く。その名は「埜庵」(noan)。秩父の天然氷を使用したかき氷を出してくれると知って、いてもたってもいられなくなったのだ。以前は鎌倉の小町通りにあって、今年移転したばかり。ちょうど昼時、陽射しも強かったが、せっかく冷たいものをいただくのでテラスの席をお願いした。今週のお食事のハヤシライスとまろやかな珈琲の後に味わったこの氷。もうフワッフワ。けずったまんまで氷がリボン上にくるくると丸まっている箇所までありびっくり。溶けても最後までガチガチの塊にならず楽しめた。夏の味覚----!

ソース(シロップ)は宇治金時と白桃にした。好みでかけ足す分までつけてくれる。宇治金時のほうは練乳が、白桃のほうは、天然の桃ジュース(果肉をミキサーにかけたもの)と甘味のシロップ。氷を食べ終わって残った最後の水分が、おいしい抹茶小豆と濃厚桃ジュースに・・・(^^) ありがとうと言いたい。

ここから10分ほど歩けば、湘南海岸が見えてくる。小田急で江ノ島にお越しの際は「鵠沼海岸」で途中下車、いかがでしょう。

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杭州、西湖(ハンジョウ・セイコ)ふたたび

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この男前看板を忘れてた。このツアー、とにかく西湖(セイコ)命、昼も夜もセイコがなくちゃなりたたない。湖の周辺のスタバやモダンなカフェ、31(アイスの)などが軒を並べる一帯は確かに別世界。上海あたりだとそういう店がほとんどなんだろうが、ここは違うのだ。その一帯を外れると、高級ホテルに続き美術学校らしき建物、ベンツだかBMWだかの大きなショールームが続くが、その先は特に何があるというわけではない風景。建物も点在していた。この看板は夕食後の腹ごなし「西湖周辺をご案内」の一環で意味もなく暗い道をただ歩き、偶然(?)折り返し地点になった酒場の入り口にあった。遠くから見えた赤いものはこれだったのか。訪れたのは9月半ばだったが、来る10/1からの国慶節(建国記念日)に向けて深夜も道路工事が行われていた。あれはどうみても間に合う進み具合じゃなかったけど、どうしたんだろう?そして杭州ツアーはあれから順調なのか?一度行ってしまったからには、ちょっと気になるところだ。 

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駅弁=大船軒の鯵の押し寿司

ajioshizushi

大船軒

わが子供時代、「駅弁と言えば鯵の押寿し」であり、贅沢品だった。大人数のための食事が日常なら、この小さな包みを何人かで2,3個づついただくことは非日常であり、まさにハレの食事。おじいちゃんおばあちゃんも好きだったなー。
そのせいか大人になり金銭感覚が変わっても、気軽に購入したり、1箱をひとりでいただくことなど(---今書いていて気づいたのだが、そういう発想自体が)なかった。平日お弁当を忘れると立ち寄る改札そばの売店。サンドイッチやおにぎりを購入するのだが、毎回毎回毎回・・・この押寿しを横目で眺めつつ、「まだまだ」と我慢していた。しかし、きょうは危なかった。この団扇の柄と同じパッケージの「鯵の押寿し 850円」の横に「特上鯵の押寿し 1000円」がそのおいしさを競うように置かれているのまで発見してしまった!記憶する限り10年以上ぶりに味わい、初のひとり1箱体制でいただく日は近いと見た。as soon as possibleって感じだ・・・つまり明日かな。

大船軒さんは、日本初のサンドウ井ッチ(懐かしい書き方!)駅弁を作った会社でもある。そこから日本初の自家製ハム製造「鎌倉ハム」が生まれたのには目からウロコ。

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卍ファイル vol.125 ゾウガメになついたカバの赤ちゃんその後!

この子たちの消息がわかるBlogを発見!彼らは引き離されてはいなかった!感涙。
カバのOwenが公園に来てからこれまでの記録があり、それが現在なおアップデートされているのだ。また、この奇跡的な関係を描いた絵本もダウンロードできる。津波による漂流からOwenを救出した様子や、2匹のかわいい写真、塗り絵ページなど盛りだくさんの45ページ(PDF)。他に2匹のスクリーンセーバーのダウンロードもできる。感涙。

こちらです Owen and Mzee's Caretaker Blog

アメリカのラジオ局、NPR (National Public Radio) の、このblogと絵本を紹介したニュースページから発見した。このラジオ局、英語を学びたい人のためのサイトなんかでよく見る。ニュース記事はこちら (音声もあり) A Hippo and Tortoise Tale

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凄っ!怖っ!Google Earth!

Google Earthから自分ちが見えるとは・・・どうなってるんだ!?

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ここから世界ははじまる

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立ち上げると丸い地球がズームアップ。
画面いっぱいになったら、この画面の左側にある枠(この図は画面の一部)に行きたいところを記入。日本だったらまずTokyoを入れる。

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あとは自由にマウスなどで操作して、ふー。東京タワー。

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なんと!江ノ島ヨットハーバーのヨット!!
都心部では車まで見える。府中競馬場は残念ながら馬はいなかった。
ウチのそばのショッピングモール、1年以上前に開店しているが、この衛星写真ではまだ建設中。いつごろのデータなんだろうか。アメリカの一部はさすがに、ピザやのフラグなんか立てて探せるので、最新なんだろう。

ldn

もちろんロンドンだって。もっとズームも行ける。
国から国への移動なんて、うひょーって感じ。まるで映画の世界。24とかで出てくる、衛星写真の世界なのだ。ぜひ、ご自分の目で体験してほしい。離れた友達、家族、愛する人をちょっと身近に感じられるかも。

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